石見智翠館の強打者。振りがシャープで得点力ある打線の中核を担う。
八戸学院光星の左腕。175cm72kgの体格で、及川琉汰とともに継投策を支える。秋春と県大会準優勝の経験を生かし、夏の頂点を目指す。
高松商の外野手で1番打者。俊足巧打でコンタクト能力に優れ、聖地で3安打と活躍。チャンスメーカーとして上位打線を牽引。甲子園出場経験あり。
瓊浦の左腕エース。175cm75kgの左投左打。程よい脱力感のあるフォームから130キロ台中盤のストレートとカーブ、チェンジアップを巧みに駆使。中学時代は福岡の大野城ガッツに所属し、憧れは杉内俊哉。テ
高松商のショートを守り、2年秋は29打数12安打で打率.414を記録した。 守備にも定評がある。
福崎の強打の捕手。高校通算2ケタ本塁打を放つ右投左打の選手で、攻守の要を担う。学校統合により福崎単独での出場は今夏が最後となる見込み。
西大寺の右腕。春はサイドから速球を連発した実力派投手。
東洋大姫路の二塁手で主将。176cmの体格を持つ右投左打の技巧派。名門のリードオフマンとして、ヘッドを効かせた強烈なラインドライブで広角に安打を量産。精神的支柱としてチームをまとめる。
岐阜第一の強肩外野手。外野守備も上々で、足が速い選手が揃うチームの一員として、どんな投手でも崩せる機動力野球を展開する。
開星の中堅手。気づいたら落下点にいる守備職人。守備範囲の広さと確実性で投手陣を助ける。
創志学園の左腕。マウンドさばきが熱い技巧派投手。甲子園出場経験あり。
三本松の四番・遊撃手。走攻守のバランスが良く、とくに目を引く存在。昨夏ベスト4のチームの中心選手として「凡人革命」のスローガンのもと、2017年以来の栄光を目指す。
関大北陽の核弾頭。バットで空気を作り、打線に勢いを付ける。
背の高い1年生の外野手。1年夏の甲子園ベンチ入り。
神戸国際大付の中軸打者。破壊力十分の打撃でチームの得点源となる。春は県初戦から3試合連続コールド勝ちに貢献。
智弁学園の右腕。甲子園で登板経験があり、大舞台での度胸も備えている。夏に向けて復調が期待される。
石見智翠館の三塁手。右投左打の巧打者で、1年夏から公式戦出場の経験を持つ。昨夏準優勝の主力として華麗で強固な内野陣を形成。
鳥取城北の外野手。足と小技でかき回せる選手で、硬軟織り交ぜて突破口を開く。甲子園出場経験あり。
橿原の正捕手。西川とバッテリーを組み、粘り強いチームの要として機能する。
神戸国際大付の左腕。178cm68kgの体格から投げる左投左打の投手。黒川とともに両左腕で投手陣を支える。