多賀城市立多賀城中学校~仙台育英高校
聖和学園の三塁手で不動の四番打者。177cm85kgのがっちりとした体格。昨夏の甲子園では2年生で唯一スタメン出場し安打も放った。昨年の宮城大会は打率.545で初聖地へけん引。ラインにバットを入れるの
秋田工の右腕。キレ味鋭い速球とスライダーのキレが武器。土田琉斗と共に投手2本柱として、56年ぶりの甲子園出場を目指す。
50m6.0秒の足のある選手で身体能力が高い。 足を活かして成長に期待。
湯沢翔北の外野手。170cm75kgと小柄だが打って走って投げて守ってフル回転の野球小僧。投げても球速130キロ台後半を記録するアスリート型選手で、身体能力は全国クラス。投打の二刀流として活躍。
東陵の変則左腕。170cm62kgと小柄だが最速132キロで制球力が高い。スリークオーターを基本に横と下からも投じ、3種類の変化球を3通りの投げ方で使い分け打者を手玉に取る。春の県準々決勝東北戦では6
日大山形の右腕。度胸満点でキュッと曲がるスライダーがやっかい。本田聖らと共に過去最高と評される投手陣を形成。
東北学院榴ケ岡のエース左腕。最速130キロ台ながら制球力と精度の高い変化球で勝負するタフな投手。場数が豊富。今春は腰を痛め戦線離脱したが、夏まで時間ができた分チーム力を高めて戻ってくる。昨秋初の東北大
俊足強肩の身体能力の高い選手で、愛工大名電ではセカンドのポジションを争う。
日大山形のスラッガー捕手。守備難で春は一塁へコンバートされたが、強打は健在。夏はどのポジションで起用されるか注目。
大商大堺の1番打者。しぶとさが持ち味の外野手で、打線に勢いを付ける。
盛岡大付の主将。175cm73kgの体格で、地区予選だけで6打点の勝負強さを発揮。春の県大会はインフルエンザで欠場したが、チームの精神的支柱。
高川学園の左腕。177cmの体格から投げる左投左打の投手。直球にキレがあり、夏を勝ち抜ける投手層の一角を担う。
花咲徳栄の右腕エース。春は背番号1を着けて主戦として活躍。
高川学園の外野手。遠矢と共に一発長打で試合の流れを変えられる強打者。
盛岡大付の内野手。175cm75kgの体格で、春の大会で9打点を挙げる勝負強さを発揮。伝統の強打を支える中心選手として活躍。
2年春に81球で完封勝利を挙げた投手 テンポ良くストライクをとって打たせて取る
東陵の右腕。172cm80kgのがっちりとした体格から球威のある投球を見せる。幸壮太郎、赤間朔と共に投手陣を形成。
富島の二塁手。野球センスが目を引く選手として、堅実な守備と確実な打撃でチームを支える。岡村とともに二遊間を形成する。
東陵の四番打者。春は主に中軸を担い、4試合で8安打、うち3試合はマルチ安打で長打も3本記録。赤間朔と共にどこからでも得点できる強みを持つ打線の軸。1988年以来の聖地を目指す。