長崎商の四番打者。昨秋はベンチ外だったが、新戦力として台頭し主砲の座を掴んだ。
鹿児島城西の主将で四番打者。169cm64kgと小柄ながら、道端俊輔監督が全幅の信頼を寄せる。左投左打の俊足巧打者で、選球眼の良さとリーダーシップでチームを牽引。春の鹿児島実戦では一挙10得点の爆発的
樟南の二塁手。昨夏の決勝でもスタメンを張った経験豊富な内野手。俊足を活かした守備範囲の広さと、巧打でチャンスメイクする技巧派。
藤蔭の左腕。ゲームメイクに優れ、能力の高い選手を揃えるチームの投手陣を支える。
打撃センスバツグン。 高校1年生秋からレギュラーを獲得。 1年春大会から4番を打つなど、打率6割近くをマーク。
鹿児島育英館中~仙台育英高校
出水中央のエース左腕。春は初戦から準々決勝まで3試合連続無失点コールド勝ちに貢献。キレのある直球と多彩な変化球を駆使して奪三振率が高く、神村学園から二桁安打をマークした打線を支える。
波佐見の4番打者。1年夏から経験を積んできた安定感のある強打者で、強力なクリーンアップの中心。
創成館の内野手。下川輝とともに堅守の二遊間コンビを形成し、チームの守備を支える。
宇部鴻城の二刀流選手。投手と内野手を兼任し、内角をさばける打撃技術で白石と共に打線の馬力となる。
東筑紫学園のスラッガー内野手。津田とともに投打で戦力充実し、春ベスト8の実績を持つ。
聖心ウルスラ学園のエース右腕。秋準優勝、九州大会を経験したチームの大黒柱として、投手陣の中心を担う。調子を上げてくれば十分に頂点を狙える実力を持つ。
東海大熊本星翔の外野手。九州大会でマルチ安打をマークするなど好調をキープ。つなぎの意識が高い打者として、大賀星輝と共に打線の中心を担う。
東海大熊本星翔の右腕。春の九州大会で柳ヶ浦を完封するなど、打たせて取るゲームメイク力が光る。130キロ台後半の直球を軸に巧みなコーナーワークで攻め、そう簡単に失点を許さない安定感のある投手。
創成館の外野手。168cm66kgと小柄ながら野球センス抜群の3番打者。巧みなバットコントロールでチャンスメイクする。
岡山学芸館の正捕手。一昨夏の甲子園でもマスクを被った経験豊富な扇の要。青中陽希とのバッテリーで生み出す安定感は出色。試合をコントロールする玄人肌。守りにそつがない。甲子園出場経験あり。
鹿児島中央の大型内野手。181cmの長身を活かしたスケールの大きなプレーが魅力。将来性を感じさせる逸材として注目される。
武田の超大型遊撃手。190cm92kgの県内屈指の恵まれた体格。既存の物差しで測れない怪素材で、冬に作り込んだ左打席のパンチも見事。MLBテイストの超大型で、強肩の大型遊撃手として存在感を示す。右投両
ルーテル学院の左横手投手。昨夏の好投が光った独特のフォームから繰り出す球で相手を翻弄。阿蘇品陽輝、米田淳之助と共に投手陣の一角を担う。
聖心ウルスラ学園の一塁手。172cm78kgの体格で右投左打。県選抜では捕手を兼任したユーティリティープレーヤー。4番を打つ県選抜経験者として、チームの中軸を担う。