体があって長打力を見せる。1年秋に4番を打った。 練習試合では1年秋に3本塁打を放っており、公式戦は31打数11安打で.355を記録。
いわき光洋高校では1年夏にベンチ入りし、2年秋に背番号1を背負うなど期待をされたが、3年春に背番号1を後輩の松本翔投手に譲り、最後の夏は背番号3でファーストで出場をした。 しかし夏の大会終了後、11
183cm・95kgの右投右打の体格に恵まれたスラッガー 大柄な体格から繰り出す同年代トップクラスのスイングスピードで圧倒的な打球速度を誇る。 いずれ球界を代表する選手になるポテンシャルは充分
北海道稚内市出身。 大型の内野手でショートを守り、投手としても強い球を投げる。 スイッチヒッターでもあり、愛工大名電の倉野監督も「何刀流になるのか」と底が知れない
高校3年夏は背番号6をつけたが、先発、リリーフと投手にフル回転、強肩遊撃手としての144キロの速球で投手としてチームを甲子園に導いた。
相模原シニア出身。MCYSA全米選手権大会日本代表。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
霞ヶ浦の超大型外野手。185cm90kgの恵まれた体格で、昨夏に打点もマークし勝負強さがある。一心を食うとえげつない打球が飛んでいく重量級スラッガー。甲子園出場経験あり。
2年で体格は県でも屈指。バットの軌道が良く、逆方向にも伸びる打球を飛ばす期待のスラッガー。 境の超大型三塁手。183cm93kgの重量級スラッガーで県内最強打者。たゆまぬ自主練習で作り上げた無駄のな
小柄な体格ではあるがスタンダードなフォームから放たれる140キロ弱のストレートと速くキレのあるスライダー、縦に大きく割れるカーブなどがある。また、制球力も優れており、低めに集めて打たせるピッチングが魅
金光大阪の右腕。175cmの体格から最速140キロ台後半をマークする右投左打の二刀流。前チームでは三塁手だったが春にエースを務める。
聖和学園の三塁手で不動の四番打者。177cm85kgのがっちりとした体格。昨夏の甲子園では2年生で唯一スタメン出場し安打も放った。昨年の宮城大会は打率.545で初聖地へけん引。ラインにバットを入れるの
明桜の左腕エース。174cm77kgで最速142キロの真っすぐとスライダーを制球良く投げ分ける。元は一塁手だったが右肩上がりで成長中。春の県大会では26回2/3を無失点の快投で防御率0.00。準決勝で
大型の遊撃手で、体のサイズが大きいがホームランよりは二塁打など中距離打者で、四死球を選び足も使える選手。 1年秋は打率.355を記録し、2年秋は打率.444を記録、守備は2失策とまだ課題もある。
どっしりとした打席から、高校3年春の上尾戦で1試合2本塁打を放ったスラッガー。
東海大相模の内野手。170cm82kgの体格ながら、聖地の富山商戦で一発を放つパンチ力を持つ。甲子園出場経験あり。
中学時代のショートの守備でNO.1の呼び声が高かった注目選手。 打撃に力があり1年秋の公式戦でもホームランを放っている。 星稜の内野手。中学時代のポジション・遊撃に戻りソツなくこなした。振り切るス
背番号6で投げていました。かなりボリュームある力強い投げていたよ。相手を圧倒していたよ。変化球の切れもよかった。かなりいい投手でした。三振もとっていたね。打撃では3番打っていた。力強いいいスィングして
ミート力と俊足を生かしたプレーが持ち味。また堅実な守備にも定評。
武蔵嵐山ボーイズ出身の選手で、高校1年夏に浦和学院の4番を打ち、甲子園出場に大きく貢献した。 勝負強さと打球の強さが光る選手。
九州学院の二塁手。動きのよさが際立ち、瞬く間に塁を盗む俊足も備える。山口真和と共に二遊間を形成し、守備の要として活躍。