大型の内野手で、高校3年夏の甲子園でベンチ入り。
平均球速は128〜130㌔ 安定したコントロールと変化球の精度が武器。 3年の春、センバツでは背番号18でベンチ入りし 甲子園でも登板。 春の大会では背番号1を背負い 主戦投手として安定感の
鋭いスイングを見せる選手で、足や肩も方も定評がある。 1年秋は故障もあったが、チームでも屈指の強打者として成長が期待される。
長打力が持ち味の好打者
高校1年時は内野手も投手として成長しつつある。 力強いストレートを投げる右腕投手。
抜群の打撃センスがあり、高校2年秋は公式戦8試合32打数で打率.469を記録している。
50m5.9秒の俊足で、2年秋は2番打者として8試合で8盗塁を記録している。
中軸を打ち、強いライナーのヒットを量産する選手。
新人戦で1番ショートで出ていた。守備は軽快で上手いね。足も速い。バッティングも広角に打ち分け、ミート力もあるね。三拍子揃ったいい選手ですよ。
二塁手!
長身から140キロを超す速球を投げる、この世代の長野県NO.1右腕と注目されたが、3年春に故障をした。 復帰が期待される。
遠投110mの強肩でスローイングやフットワークに定評がある。 第10回 BFA U15アジア選手権ではチームメイトの上枷世田と共に優勝に貢献。 同選手権では好リードで大会無失点で優勝に導き最高
1年冬に成長をして142キロまで球速を伸ばす。威力ある球を投げ、スリークォーターから抜く球も効果的。
ショートでフットワークがよく、ボールへの入り方がアグレッシブだが基本に忠実で安定感がある。 スローイングまでの流れもスムーズで、送球も安定しており、難しい体勢からもファーストにしっかりと送れる。
2年夏の埼玉大会・大宮東戦で2本のホームランを放ったスラッガー。
181cmの身長から筋の良いストレートを投げ、霞ケ浦の時期エース候補として期待される右腕 プロのスカウトも2年春から視察に訪れている。
高校2年生で強肩と俊足が高く評価されている。 高校2年秋の未来富山戦では内野安打など3安打1盗塁、センターの守備でも遠投100mの肩を見せる。
191cmと長身の右のアンダーハンド投手。 神奈川大では右打者のインコースに厳しく投げて、外の変化球で打ち取れる。 中学時代にサイドスロー、そしてアンダースローとなり、身長が伸びてもそのフォー
強打者の揃った高知高校のこの世代で、もっとも打球速度の速いパワーある打者。 50m6.3秒の足もあり、2年秋は打率.455を記録している。
リストのきいた重い球が魅力