抜群の打撃センスがあり、高校2年秋は公式戦8試合32打数で打率.469を記録している。
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ショートでフットワークがよく、ボールへの入り方がアグレッシブだが基本に忠実で安定感がある。 スローイングまでの流れもスムーズで、送球も安定しており、難しい体勢からもファーストにしっかりと送れる。
2年夏の埼玉大会・大宮東戦で2本のホームランを放ったスラッガー。
181cmの身長から筋の良いストレートを投げ、霞ケ浦の時期エース候補として期待される右腕 プロのスカウトも2年春から視察に訪れている。
1年時からリリーフとして球威ある球を投げており、 140キロ後半が期待できる速球派
高校3年春の都大会で3本塁打を放ち、成長を見せたスラッガー。
50m5秒台の足があり、また、ホームランも打てるパンチ力が魅力。
藤嶺藤沢で185cmから140キロ中盤の速球を投げていた長身投手。
関東学院大学戦において、三宅悠弥投手から先制ホームランを放つ。
マウンドの三塁側ギリギリの位置に立ち、右打者のアウトコースへのストレートと大きく外角に外れていくスライダーを投げる。球速も140キロ台を記録し、ここぞという場面でのストレートの威力がある。
左の長身投手でサイドハンドから横の角度のある球を投げる。 球速も138キロを記録しており、さらにのばしたい。