大型の左腕投手でフォームのバランスも良くて腕の振りも良い 見栄えのする左腕投手 大学4年時は先発・リリーフで活躍
小柄ながら力強いバッティングをし、守備でも定評がある。
強肩・強打の外野手。 外野の深い位置からダイレクト送球ができる強肩を持つ上、ホームランを打つパンチ力も持つ。 低めの変化球を見極める選球眼もあり、崩されてもヒットゾーンへ運ぶバットコントロールも兼
中日の兄・橋本侑樹投手と同じく大商大に進むと、4年の春に始めてベンチ入りして2試合4イニングを投げた。 秋はリリーフとして登板し、140キロのストレートとカットボールでキレの良い投球を見せている。
高い打率を残し長打も打てる打撃技術の高い選手。
力を秘める体から強い球を投げる左腕で、2年秋は大黒柱として四国大会ベスト4入りした
外野手兼投手、投手として柔らかいフォームからキレの良い球を投げる。
高校通算40本塁打に到達しているスラッガー。3番バッターとして相手投手に恐怖を与える存在
遠投120mの強肩で高校3年で140キロの速球を投げる。緩いカーブとの緩急が持ち味。 父は興誠高校で63本塁打を放った松本章氏
長身の右腕投手で、高校では元中日の長峰コーチが育成している。 2年秋に右膝前十字靱帯断裂および半月板損傷の重症を負ったが、3年4月にはブルペンで登板できるまでになった。
外野手をメインにプレーしていたが、3年春の滝川西戦で投手として8回参考ながらノーヒットノーランを達成した。140キロの速球でノーヒット11奪三振、チェンジアップとスライダーが武器。 打者としても
135キロのストレートを投げ、森下、平野に続く第3の投手。
強肩の三塁手だったが、高校3年時に投手として143キロを記録し、県屈指の右腕として注目される。
立花学園の投手陣の一角。芦川とともにマウンドを支える。
投手とDHで出場する。 投手では140キロ後半の速球を投げるが、まだ力で押し切る投球ができておらず、スライダー、スプリットを中心に投げる。 長いイニングで出力を出せるようになれば楽しみ。
スイングが良く、逆方向に伸びる打球を打てる。 捕手としても二塁送球1.9秒台。
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ガッシリした体から力強い球を投げる右腕投手。 2年時は制球フォームが固まらずに実戦で良い投球ができず、3年春も大会前に左足大腿裏の肉離れで背番号20となったが、それでも苫小牧東戦で2回パーフェクト、
黒川三兄弟の一番下 兄は智弁和歌山の3番で2018選抜準優勝立役者 自身も星稜1年秋からベンチ入りの実力者
ワインドアップからダイナミックなフォームで、角度のあるストレートを投げる右腕投手。 全力投球で投げっぷりの良さを見せるが、制球も安定している。 巨人スカウトが「制球力があって、球質もいい体の使い方