高校3年夏は準決勝の聖和学園戦で代走で出場すると、打者の3ベースヒットで一挙にホームインした。走り方の良い俊足の選手。
関根学園では1番センターで突破口を開く役割。 3年春の北信越大会では長野商戦で5打数3安打を記録した。 3年夏は中越戦で4打数1安打も敗退した。
パワーがあるが走攻守に優れた選手。
杵築高校出身の内野手で強打の選手。
白鴎大では外野手や捕手として出場し、4年時は主に代打で出場している。 八王子高校出身。
宇都宮南出身の外野手。大学4年春の首都リーグ2部で外野手のベストナインに選ばれた。
高校3年夏は南北海道大会で3番レフトで出場し、函館大有斗戦でホームランなど2安打4打点、準決勝の札幌日大戦でも1安打4打点の活躍で決勝進出、甲子園にあと1歩届かなかったものの、4試合で16打数3安打8
関西学院高校から関西大に進学し、2年時には強打を活かして代打で出場、3塁打などを打った。 3年時は出場が無く、4年秋に5番ライトで出場するも3三振に倒れている。
上背はないが、左打席で強いスイングをする。 3年夏の千葉大会は打率.391で甲子園に出場し、甲子園では5番レフトで出場し2打数ノーヒットで交代した。
大学ではセカンドをメインにサード、外野で出場。2、3番のポイントとなる打順を任されている。 大学2年時は打率.394、2本塁打と長打力を見せた。2,3年時も不動の3番打者としてチームを導く。
大学では2番や3番を打ち、ヒットでチャンスを広げる。 大学4年春は打率.263、秋は打率.265と出場機会が増えても打率を残している。
大学4年秋は3番センターで出場し、打率.310を記録している。
関根学園の外野手で3番打者。左投左打の好打者として池田栞太と共に長打力のある打線の中心を担う。
小柄な外野手で、高校3年夏はセンターでスタメン出場。初戦は2番を打ったがノーヒットに終わり、その後は9番で3試合に出場。敦賀気比戦でヒットを打つなど、13打数4安打1打点だった。
投打に力のある選手で、投げては143キロの速球を投げ、打っても左打席から痛烈な打球を見せる。
帝京三では外野手でプレー。3年夏の山梨大会では代走から出場しレフトを守っている。 2023年プロ志望届を提出。
左中間へ力強い打球を打つ事の出来る三振の少ないトップバッタータイプの打者。 俊敏な動きと強肩で広い守備範囲を誇る遊撃手。反射神経が良くイレギュラーの対応も巧み。 セカンドゴロを内野安打にする走力を
昨年夏から6番センターとして出場 肩は埼玉県No.1と言っても過言ではない
磐田北では捕手として3年夏は1回戦で敗れたもののレギュラー出場 大学では4年春に主に下位を打ったがライトでスタメン。秋は代打での出場となっている。
外野手以外、内野手も守ることができる