肩の強さと元気あふれるプレー
思い切りの良いフルスイングが持ち味で、狙いすましての一発は爽快。 鹿児島屈指のスラッガー。
体は大きくないものの、東邦の4番を打ち、高校通算15本塁打の長打力を見せている。
3年夏前の時点で通算15本塁打。パワーのある選手。
中学時代の最速は138km/h また香川県招待試合では14打数10安打1本塁打とバッティングでも力を見せ、二刀流として成長して欲しい選手です。
桐光学園では3番捕手として出場し、3年春には公式戦4本目となる高校通算14本目のホームランを放った。
140キロの速球に、110キロくらいのチェンジアップを使い、投手としてプロが注目している。 打撃もスイングが鋭く、糸をひくように伸びるライナーを打つ選手。足もあり外野での守備範囲も広い。
1年秋に東海大菅生の5番サードで出場する大型内野手。 父は元DeNAの小池正晃氏で、父譲りのフルスイングを見せる。
長打を広角に打てる強打者。1番を打つが13本塁打を放ち、うまく打ち分ける技術もある。
飛距離が出る打撃で、高校2年春には逆方向にも放り込んだ力がある。 捕手としての能力もプロが注目。
腕の振りが良い左腕投手。スライダーに自信があり、鋭く沈んで空振りを奪える。 打撃もよく、ホームランを打てる長打力がある。 2年秋は霧が丘戦で4回2/3を1失点。
力強い打撃の持ち主ホームランも打てる打者
外野手ながら投手をやればMAX138キロ 守備では足を生かした守備範囲の広さ しかし、集中力が切れてしまったら簡単な打球でもエラーをしてしまう 1年時から試合に出場し活躍している。
1年秋の静岡大会準々決勝で初スタメン出場で3番を打ち、常葉大橘から2本のタイムリーヒットを打って勝利に貢献した。 アベレージ型の打者だったが、高校2年秋に腰の分離症に苦しみ、3月まで離脱をした。しか
最速142キロのストレートと5種類の変化球を操る長身右腕。 打っても高校通算打率4割5分、9本塁打の4番打者。 巨人を含む複数球団が視察。
細身の体格ながらも高弾道でスタンドに放り込む。 鋭いスイングに注目。
左打席で思い切りの良いスイングをみせ、高校2年秋の東海大会準決勝では、右中間に満塁ホームランを放った。 投手としても140キロの速球と、スライダー、カットボール、チェンジアップ、フォークなどをコント
大型遊撃手で高校通算10本塁打以上を放っている。将来が楽しみな選手。
捕手の経験で培った読みを生かし、どんな投手にも対応する柔らかいバッティングが持ち味。パンチ力も強みで、繋ぐこともできれば甘い球を長打する力もある。外野手に転向し打撃面がさらに向上。
キレの良いストレートとスライダーを武器に打者を打ち取るスタイルの投球 50m走6.0秒の瞬足で内野安打や長打を量産の二刀流プレイヤー