走攻守三拍子揃った選手。打ってはヒットを量産し、守っては足の早さを生かした守備範囲の広さを持つ。昨年までは2年生で正二塁手だったこともあり守備力の高さが持ち味。投手としてもいける。小柄な体型を感じさせ
日体荏原高校時代は日体大進学の冨里優馬(外野手)と共に打撃の中心選手。春季都大会のvs二松学舎戦の場外ホームランや好投手からの猛打が印象深い。 高校通算18本のHRと通算打率7割近い左右の打ち分けテ
高校で一度注目されていたが、大学には行かず県内のクラブへその後福岡の専門学校で進学し野球を続けて今年から福島県の企業への入団が決まっており、身体能力が高く、とても楽しみな選手。
ストレートは130km中盤も左のスリークォーターから、横に角度のあるクロスファイアーを投げ、スライダー、カーブ、フォークも鋭く、低めに制球されている。 4試合で2桁奪三振と三振奪取率の高い質の
140km/hを超えるストレートとスローカーブを中心に組み立てる本格派、スライダー・フォークも投じる 2年春の日大藤沢高校戦で5回1安打に抑える好リリーフ、金子一輝(現・西武)、小坂井智朗(現
角度と勢いがあるストレート、2種類の質が良いカーブ、キレが良いスライダー、落差が大きいフォークを投げる投手です。
鹿児島県出身で小学校2年生からソフトボールを始め、中学生では野球部に入部した。 鹿児島工高校に入学すると1年生の夏からベンチ入りし、2年生で正捕手となると、3年生となった2006年には夏の甲
右のスラッガー、日体大でプレーした。
181cmの左腕投手。球速は3年生となり142kmを記録したものの130km中盤から後半、しかし全身をダイナミックに使って投げる迫力のあるフォームで、キレの良いストレートで空振りを奪える。
徳山大出身で、2009年は打率は.272も10打点を上げ、また13犠打に4盗塁と足を使ったプレーをみせ、2010年は3番打者として長打も放つ。 強い打球を打てるリードオフマン候補。
俊足を生かした走塁と宏守備範囲が魅力。東アジア競技大会の日本代表の選出される。
宇都宮南でセンバツ大会出場。日大では4年の春に防御率1.99を記録し、東浜巨(亜大→2012年福岡ソフトバンク1位)、鍵谷(中大→2012年北海道日本ハム3位)に次ぐ3位の成績を収めた。 スリーク
スライダー、カーブ、シンカー、カットボールなど豊富な変化球を操り打たせて取る技巧派サイドスロー 3年目の今季はトレーニング方法改善が実り、ストレートも最速145km/hを計測するまでに成長した
明治神宮大会では背番号6番。遊撃手で4番。
キレが良い球を投げるサウスポー 社会人でも急激に力を付けている。
立教池袋高校から立教大に進学すると、2年生の秋の東大戦で8回3安打12奪三振、7四死球を与えたものの無失点に抑えて勝利すると、3年生は先発、リリーフを任され、秋季リーグ戦では1勝4敗も、防御率3.24
走攻守三拍子揃ったセンス抜群の遊撃手 宮崎市立檍中学校時代は、軟式野球部に所属。
テイクバックの時に腕を隠して投げ、打者に見えにくいフォームからなげる141km/hのストレートに、打者は差し込まれて詰まらされている。 元オリックスの星野投手のような、緩い球を駆使して勝ちを奪
3年生以下大学日本代表メンバー。 銚子商業高校⇒国際武道大学 反射神経の良い内野守備を見せる
144km/hのストレートに多彩な変化球を投げる。特に粘り強さに定評があり、130球程度を投げて完投することも多く、試合後半になっても球が高めに浮かないスタミナがある。 大学に入り球に力強さが出