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ストレートの速さ、強さが魅力の投手 野手をやっても走攻守揃っている
強肩の大型捕手として注目され、2年春には常葉大橘でホームランを放つなど量産体制。強打の選手としても注目されている。
2年生ながら角度のあるストレートを投げ、県屈指の本格派と注目される 2年秋の島田樟誠戦では5回参考ながら9奪三振で完全試合達成
中学時代には藤原恭大二世を襲名しスーパー中学生として名前を轟かせていた。 シニア日本選手権1回戦、八王子シニア戦での逆方向への先頭打者ホームランは観客の度肝を抜かせた。
大型右腕は、山田投手、中本投手に続くエースの系譜を受けつぐ
190cmの長身から投げ下ろす本格派右腕。次世代の浜松開誠館のエースを担う素材。
強肩強打の捕手として、高校1年秋からマスクを被り続ける。 エースの佐藤投手も、「インコースの使い方や、上手く緩急を使う配球ができていると思います」と信頼感を置く。 先輩である鈴木叶捕手を目標に、高
佐賀県から常葉大菊川へ入学。 中学時代は硬式野球のポニーリーグの佐賀ビクトリーズで、U14日本代表の主将を務める。高校への進学時には常葉大菊川OBで伝説的な二塁手・町田友潤選手の動画を見るなど、チー
鋭い腕の振りから1年秋に135キロを記録しており、焼津中央戦では公式戦初先発で8回1安打無失点の好投を見せた。
1年秋に浜松商のエースとなった投手。シュート気味に動くストレートに強さがあり、1年秋の浜松湖南戦では7回から登板し、9回には12球全てでストレートを投げ、2者連続空振り三振で締めてパーフェクトリリーフ
潜在能力の高い怪腕。手元で伸びる快速球と切れのあるスライダーを組み合わせ打者を圧倒する。指先感覚に優れ、制球力も文句なし。兄・大峨を追って入学し、兄弟でNPBを目指している。