球速は140km前後でスライダー、カーブを織り交ぜる投球をする。 柔らかい肘と肩を持っており、テイクバックで腕をコンパクトにたたみ、リリースでは大きく前で振ることができている。 ストレート
1年の春のデビュー戦、国士舘からHRを打った事で注目していたが、 3年春近くのグランドに来たので、久々にチェック。 対桜美林戦でライト上段特大のHR、エンタイトル2B他、全打席芯で捕らえている。
立命館宇治出身。 4年春に1本塁打、打率.286を記録しベストナインに選ばれた。
167cmと小柄だが147kmをマークする速球派左腕で、2011年秋季リーグでは37回1/3を投げて0勝3敗も防御率2.41、リーグ9位の成績を残している。 広島のスカウトが高い評価をしており
MAXは147kmだが130km台のストレートが手元で伸びる球筋で、低めに集めて打たせて取る打たせて取るピッチングスタイル。 北海道日本ハム、千葉ロッテのスカウトがマークしており、プロ入りの可
一般受験で慶応に入学する頭脳、強肩巧打は共に努力の賜物。クレバーな試合巧者であり、投手の活かし方も心得ている。
恵まれた体格から抜群の長打力と強肩を誇る野性味あふれる大型外野手、中部学院大学時代は1学年下の野間峻祥(現・広島)と共に強肩右中間コンビを形成した 中部学院大学4年秋に岐阜学生リーグで MVP・
中京大4年秋に1部昇格を果たすと、愛知大戦で2試合連続完封勝利、2試合目は7回までパーフェクトで1安打無四球完封勝利だった。 日本生命に進むと、1年目春の四国大会で7回コールドながら完封デビュ
18番小柄ながら抜群の打撃センスです。予選出場なしでいきなり三番に抜擢され結果を残す。故障上がりだったらしいけど先輩の森岡に似たタイプです。田中秀とか岸とか明徳は人材が沢山いる驚いた。こんな凄いのが控
天理高校から立正大に進学したスラッガー。大型ながらセカンドやサードを守る事もできる。
遠投110mの強肩の大型捕手で、法大、日本生命と捕手としての経験があり、守備型の捕手としてプロが注目している。
慶応高校で甲子園に出場し、慶大から日本生命へと進んだ。 2015年秋の日本選手権では、決勝の9回に満塁で打席に入るとレフトオーバーのサヨナラタイムリーヒットでチームに優勝をもたらした。
日大三時代からショートの守備に定評があり、職人級のプレーを見せる。
50m5.7秒の俊足に長打力もあり、野手としても期待されている。 非常にきれいなフォームからキレの良い142kmのストレートとスライダーを投げる投手だったが肩をケガし外野手へ転向した。
箕島高校出身で高校時代から4番ファースト。 名古屋商科大に入学すると3年春に10試合で7本塁打19打点を記録した。
180cm85kgの体から120m級の特大ホームランを放つスラッガー。東都2部でリーグタイ記録の1シーズン4本塁打を記録した。
俊足巧打の外野手で、4年秋は打率.371を記録した。
高知高校では外野手。亜細亜大では1年生春のオープン戦から2軍戦に出場し期待されると、2年秋には1番バッターとして起用され活躍を見せている。
運動能力が高い強肩強打の捕手
球持ちが良くキレが良い球を投げる