高校通算20本を越す長打力があり、強打者・田村の後ろを任される。
しなやかに振れる腕からストレートは146キロを記録する。 2年秋は天理・達投手と投げ合い、初回に1失点も2回から8回まで4安打無失点と好投。9回8安打8奪三振2失点の好投を見せた。
抜群の右の長距離砲 小学生まではゴルフをしており、ドライバーは300ヤード、ベストスコアは71という注目された選手だった。 しかしゴルフを始める前から「野球ってかっこいいな」と感じており、中学入学
関東第一高校時代は内野手も甲子園出場なし 大学に進むと投手に転向し、3年秋に投とリーグ3部で4勝を記録した。 大学4年までに最速152キロを記録し、カーブ、スライダー、フォークなどの変化球も駆使す
強打の外野手で、3年秋の1部2部入れ替え戦ではサヨナラホームランを放った。 東洋大の4番を打ち打率は高くないが一発が期待されている。
2年秋は球速はそこそこだったが、3年夏までに149キロまで伸ばした。 制球で崩れることが少なく安定感がある。
二塁送球が1.87秒を記録する。大産大付では元ソフトバンク、中日で捕手をしていた田上監督に指導を受けた。
登板実績は少ないものの、143キロの速球を投げる投手として控える。
抜群の制球力があり、大学で球速も151キロまで伸ばした。大学4年春に防御率0.65を記録し安定感ある投球を見せた。 高校時は2年夏の仙台育英戦で3回6失点。その悔しさからその秋の初戦の亘理・伊具
天理大学の3年生投手、右のサイドからストレート伸びあり、スライダー、カットボール、フォーク、ツーシームなど変化球抜群に切れあり、空振りとれるよ。かなりいいボール投げますよ。大注目だよ。
2019年の秋季大会では決勝戦の大阪桐蔭戦でホームランを放ち、勝利に貢献したほか、同年の明治神宮大会の初戦、仙台育英戦ではホームランと走者一掃のタイムリーで5打点の大活躍を魅せた。
2020年秋に東邦の4番を打つ選手で左の強打者。 中学から野球をはじめ、すぐにU15代表入りするなど、抜きんでた素質がある。 秋季愛知大会準決勝の中部大春日丘戦では7回に高校通算24本目のホー
1年秋からベンチ入りし期待されている ストレートも一年生とは思えないレベル変化球もプロ注目レベル 滋賀学園に進学し今年の夏期待が持てる 父は日本生命で145キロを記録し活躍をした阿字大作投手
高い身体能力を持ち、敦賀気比で1年生から1番センターを任されるほど、足と打撃に卓越したものを持っている
144キロの速球に多彩な変化球を投げ、2年秋に九州大会8強でセンバツ出場を決めた。 決め球に使えるスプリットとスライダーはキレが良い。
長身左腕で、近江高校の林投手を参考にしたフォームで、キレの良い速球を投げる。 2年秋にはその近江戦で0-1の投手戦を演じ、プロも注目する。
大きな体で重いストレートを投げる投手。 高校2年春の浜松東戦では8回参考ながら完全試合を達成した。14個の三振を奪った。
長身の左腕投手としてプロも注目している。 阪神大学リーグの2部で投げているが、最速148キロも記録しており、関西オールスター5リーグ対抗戦のメンバーにも選ばれて146キロの球で1回を抑えた。
春季大分大会明豊戦(2023-3/31)に先発。5回を投げて5四死球と制球を乱したが、最速142キロのストレートを複数回計測し明豊打線から5個の三振を奪った。
長打力のある選手で鋭い打球を飛ばす。パワーがあり遠投115mの強肩で、投手としても140キロを記録する。 スイングスピードも160キロを超え、巨人に指名された1学年先輩の荒巻選手と同じくらい。上武大