投手にテンポよくサインを出してリズムを作る。 インサイドワークも優れている。
高校2年時は体重が65kgと細かったが、2年春大会翔凛戦で9回2死までノーノーピッチングを見せた。 3年春までに73kgまで増やすと、ストレートは143キロを記録し、変化球のきれも良くなった。
左のトルネードで横から投げる変速フォームで、強い球をズバズバとインコースに食い込ませる。 相手バッターにとって対戦するのが嫌なタイプの投手。
長身から左右に動くクセ球でバッターを打ち取る投手。 高校3年になりストレートが142キロまで伸び、スライダー、チェンジアップを使う本格派になってきた。
強肩捕手で強打者としても注目。
大阪福島シニア出身のスイッチピッチャー
右のやや低い位置から投げ、140キロを超すストレートの勢いがあり、ストレートで押すピッチングを見せる。
元々はリードオフマンタイプだったが、特に大学で体を鍛え、スラッガーとして成長をしている。 大学3年春や秋にホームランを放ち、パワーが魅力。
188cmの大型投手で、ポテンシャルの高さが注目されている。
九産大九州で最速139キロ、帝京大で147キロ、日本製鉄鹿島で152キロと成長している右腕。 ただし速球派のスタイルではなく、スライダーや、ワンシームなどを使った総合的な投球をし、2022年9月9日
将来性豊富なスラッガー 3年春に九州大会優勝を決めるホームランを放ち、左投手の投球にも柔らかく対応する。
体のある投手でポテンシャルがありそう。 まだ波があるが力のある球で三振の数も多く、成長を期待したい投手。
長身だが俊足の選手で、1番打者として足が使える。 しっかり出塁できるリードオフマンだが、長打力も見せる。
185cmの長身からは想像出来ないほどのスピード。 新チーム発足後キャプテンとなりチームを引っ張る存在に。 芯に当たった時の飛距離は眼を見張る。 外野手としては送球の強さが課題。
大型遊撃手だが肩が強く、投手としても快速球を投げる選手。
大型捕手でパンチ力が高く評価される。 素質十分の選手。
カナダのバンクーバー出身。力強い打撃に走攻守で高い能力を持つ選手。 12歳のときにリトルリーグの世界大会でカナダ代表として出場し、日本ハムの大渕スカウト部長が「スイングの強さ、速さがずぬけていた」と
健大高崎時代は、2番手捕手ながら、遠投130メートルを超え、セカンド送球1.7秒台を誇る強肩で活躍した。 また勝負強いバッティングにも将来性を強く感じさせられる。高校通算21本塁打と突出した本数では
学法石川2年でショートのレギュラーとして守り、好プレーを見せる。
広角にヒットが打てて、50m6.0秒の足が使える選手