高い身体能力と、持丸監督が「センスの塊」と評価する野球センスで、2番として盗塁、バント、そして本塁打も放っており、いろいろなプレーができる。
2年生で130キロ中盤の速球は伸びがある球で、スライダーをコントロールよく投げる、完成度の高い投手。
超進学校のエースで、高校2年で142キロの速球を投げる。 宮台康平投手のようにプロ入りをしてほしい。
長身の選手で大型内野手だったが、投手に転向して成長途中。
高校3年から解禁された二段モーションによりフォームが安定し、130キロ中盤のストレートに磨きがかかった。 高校3年春にはチーム20年ぶりの全道大会出場を決めた。
・バッティングでは、小技もできなおかつ長打も打てる打者 ・守備では外野手として世代No.1の呼び声高い選手で群馬県では明らかに肩の強さ、守備範 囲のはずば抜けています。 ・投手としては長
4番でスイングスピード142キロの打撃、長打も打てるし安打を重ねる事もできる。
大型の捕手で花咲徳栄では球速ある上原投手、岡山投手をリードした 甲子園では盗塁を刺すなど肩も見せたが、打撃でスイングの力強さが見られた。 将来は打撃のある捕手として注目されるだろう。
高校から野球を始めた選手で、2年で140キロに到達。打ってもフェンス直撃の当たりを飛ばすセンスとパワー。
長身で制球力の高い投手。高校2年秋の宮城大会では4試合24回を投げて14安打1失点と安定、チームを県大会初優勝に導いた。
スイングスピードが150キロを超える選手で、強い打球を放つスラッガー
高校2年秋の道大会、苫小牧中央戦で9回に逆転サヨナラ2ランホームランを放つ。 広い札幌ドームで高校生第1号のホームランだった。
最速143kmの大型右腕
伸びのあるストレートと切れのあるカットボールが魅力。県中学軟式NO1の呼び声高い本格派。ストレートの回転数2500を誇る・まだまだ成長途中だが、素質は十分。最速137キロ。強豪校の誘いを断り、文武両道
右のサイドスローから投げるストレートに力があり、ストレートで押すピッチング 投げっぷりの良い投手で勢いで抑えきる。
ストレートの常時は132km〜135kmで緩急のある落ち幅の大きいチェンジアップが魅力だ。
高校2年でまだ線は細いものの、スイングが鋭く、フェンスを越えていく打撃にプロが注目。 投手としてはスライダーが持ち味。
夏の甲子園でリリーフで登板し143キロを記録、タイブレークでも投げて智弁和歌山に勝利した
高校入学時に139キロを記録しており、制球の課題などもあり、2年まで公式戦のベンチ入りもしていなかったが、2年冬のトレーニングで86kgまで体重を増やすと、3年春には149キロを記録した。
中学時代は全国ベスト8、U15代表でアジア大会で優勝 智弁学園では1年春からショートでスタメン