130キロ中盤の球威ある速球を投げる。 高校ではプロでも投手育成の定評のある尾花高夫コーチの指導を受けて成長を見せている。
恵まれた体を持つ捕手で、4番としてホームランを放つ。 京都国際の西村投手からもホームラン
本来はレフトのレギュラーだが、高校3年春の秋田大会準々決勝・本荘戦で先発すると、4回で7奪三振無失点の好投を見せた。最速144キロのストレートをなげる。
長身左腕徒手で低めに集める投球ができ、球速も2年夏までに130キロ中盤まで伸ばしてきている。
打撃はスイングも力強く、当てられるセンスを持っている。 四球で出塁したり、犠打もできる器用さを持った選手。
141キロの速球を投げる左腕投手。高校2年秋は練習試合も含めて54回2/3を投げて69三振を奪っている。
143キロの速球を投げる右腕投手で、大体大浪商らしい本格派
ショートを守り守備の中心となっているだけでなく、攻撃でもチャンスに強い。
135キロのキレの良い速球を投げ、コントロールも安定してランナーを出さない投球をする。
抜群の強肩の外野手で、3年春のセンバツでも外野から三塁へ素晴らしい送球を見せた。 打撃はまだ課題がある。
身体があり力強いスイングをする一塁手。高校2年秋は練習試合28試合で4本塁打、更にパワーを増したい。
ベースランニングが早く、1周を14秒4でまわる。 打撃などを磨いてゆきたい。
高松商の主軸としてパワーある打撃を見せる。
京都外大西の3番として粘って好球を待ち、逆方向への強いあたりを見せる打撃センスの良い選手。 3盗塁と走塁でもセンス光る。
台湾人留学生 左翼手 遊撃手起用
広角に安打を打てるヒットメーカーで、高校2年秋は公式戦で26打数11安打、打率.423を記録した。
体は大きくないが肩が抜群に強い選手で、速球派投手の球をしっかりと捕球しリードする。
紹介文がありません。