八戸学院光星の内野手。175cm73kgの体格で、春の県大会でチーム最多の8安打を放つ。高い打率を残し、秋春と県大会準優勝の悔しさを晴らすべく打撃で貢献。
体重もあり重さを感じさせるストレートは3年春の時点で139キロも、松田監督は「140キロ台はすぐに出せる」と話す。スライダー、カーブとオーソドックスな変化球を織り交ぜる本格派
大型の内野手でスラッガー。
岡山学芸館の内野手。広角打法の左打者。
横浜市立あかね台中学校卒業
実践学園の大型右腕。184cmの長身を活かした投球が持ち味。花輪、新渡戸とともに三本柱を形成。秋は選手10人で戦った古豪を支える。
守備には若干不安があるものの、打撃に関しては超高校級のロマン砲。横浜高校の織田翔希投手からあるものを勝ち取った実績もある。試合前には必ずレフトのフェンスを見上げ「今日多分放り込めるっすよ」とビックマウ
高松工芸のエース。春は5試合(完投2)を投げて防御率0.95と好投し、52年ぶりの決勝進出に貢献。
文星芸大付の細身の右腕。
東山の右横手投げ投手。多彩な投手陣の一角として、独特な投球フォームで打者を翻弄する。
福島商のエース左腕。秋春ともに完封しており、スタミナがある。2季連続でベスト8入りしたチームの大黒柱。
身体能力が非常に高く、バットコントロールが抜群にいい。守備でも肩が強く走攻守揃った期待の2年生。野球センスを感じられる。小技も上手く使い勝手の良い選手。
石見智翠館の強打者。チームの得点力を支える一人。
静岡の左腕。吉田遥孔とともに先発左腕2枚看板を形成し、ゲームメークする。左投左打。
別府翔青の4番打者。175cm81kgの体格で高い守備力を備えたバッテリーの要。
楊志館の四番捕手。春はスタメンに7名の2年生を並べるチームの主軸。右投右打。
立教池袋の捕手。工藤とバッテリーを組み、打線でも中心として活躍。
神戸国際大付の中軸打者。竹田とともに破壊力十分の打線の中核を担い、看板の打力でチームを牽引。
田辺の内野手。田中格監督の長男で、巧打でチームに貢献する。
聖心ウルスラ学園の内野手。小田原、辰口、木村とともに強力打線を形成。春の初戦で宮崎日大に敗れたチームの巻き返しに向けて、打撃での貢献が期待される。