高校3年生の6月の練習試合で143km/hを記録し、公式戦でも140km/hを記録した投手。まだまだ粗さはあるが、縦に落ちるスライダーとストレートのコンビネーション抜群の伸びしろたっぷりの投手。
高校1年夏よりショートのレギュラー。高校2年からは1番打者。 大学1年の2024年中国地区大学野球2部春季リーグより5番打者のサードとして出場。 強肩強打の内野手だったが、大学1年秋のリーグより投
レベルの高い岡山県の遊撃手の中でもトップクラスと評価されるショートの守備。 打撃でも引きつけてから強い打球を打ち返す力がある。
滋賀短期大学附属高等学校→九州共立大学→滋賀GOブラックス
栃木県立宇都宮商業高等学校→コットンウェイ硬式野球倶楽部→淡路島ウォリアーズ
沖縄出身で興南高校から九共大に進学し、大学4年春に5本塁打でホームラン王、15打点で打点王に輝いた。 追い込まれてからはバットを短く持って対応するなど柔軟なの打撃も見せ、勝負強さも見せつける選手。
倉敷商の1年生左腕。期待の新入生で、県随一の投手陣に新たな戦力として加入。
岡山朝日の1年生二塁手。入学即スタメンで有望な新戦力。
必ずプロに行く逸材。今後の活躍が楽しみな選手。 弱点があるとするのなら失敗を知らないところ。
体は大きくないがとにかくスイングが鋭く大きい。 それで空振りはせずにしっかりと当てられる。
聖カタリナでは140キロを記録する投手として注目。 エース・河内投手に追いつきたい
東海大熊本星翔高校では2年秋の九州大会は背番号8。センターを守り5番打者としてプレー。3年夏の熊本大会は優勝。背番号9でレフトを守り6番打者としてプレー。甲子園では背番号17として出場。2023年夏の
岡山理大付でプレー。潜在能力は高い。 この春から岡山理科大でプレー。
精華町立精華中学校時代は京田辺ボーイズでプレー。チームは2年時にジャイアンツカップへ出場した。 西城陽高校では外野手。2年春時は背番号8でメンバー入りし、春季京都府大会で鳥羽や京都国際、福知山成美に
俊足で小技が光る1番もしくは2番打者。 岡山東商に2021〜2023年在籍し、主将を務めた。持ち前のリーダーシップを発揮して3年時の夏の岡山大会はベスト8。 2024年春より岡山理科大学へ進学して
作新学院の上位打線を打ち、勝負強さも見せる。
粘りのバッティングが良い
東京実業出身の左の外野手。恵まれた体があり、やや確実性は高くないものの、大学2年秋と3年春に2本塁打を放ち、一発の魅力がある選手。
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