明徳義塾では1年生にしてチームトップクラスの俊足で1年秋は1番で起用された 8四死球で出塁をしているが、打撃を磨き、また盗塁を更に増やせるようにしたい。
最速137キロの速球に、テンポよくスライダー、チェンジアップ、パームなどの変化球を織り交ぜる投球。 打撃もよく、チャンスにパンチ力を見せ、俊足で盗塁も決めてくる。
制球力が高い左投手。三振も取れる先発型
打撃センスが抜群
巧みな制球力と多彩な球種を持つ好投手。 ストレートも変化球もキレ良く投げる。
俊足強打の1番打者で、先頭打者ホームランも記録する。 広陵との招待試合ではライトオーバーの3塁打を記録した。 畑尾監督はポテンシャルはオリックスの平野大和より上と話す。
大型外野手で俊足を飛ばし守備範囲が広い選手。1年秋は4盗塁と足が使える。
伊保内高校時代、甲子園出場なし
修道高校時代、甲子園出場なし
2年秋は背番号9 右翼手 背番号17 センバツでは控え左翼手 背番号7 夏から左翼手スタメンとして活躍した
静岡高校時代は、外野手経験
岡山県立東岡山工業高等学校出身
福井県立福井商業高等学校出身
強肩遊撃手で投手としても146キロの速球は威力十分。 守備も安定しており、打撃でも1年秋は15安打、5盗塁を記録している。
ストレートとキレの良いスライダー、チェンジアップでバッターを打ち取って行く スライダーの曲がりが大きく、奪三振数も多い。
1年生の秋に4番を打ちライトを守る。体もありシャープな打撃が特徴で、秋季宮城大会準々決勝の仙台三戦では、ライトオーバーのタイムリー二塁打を打った。
三振が少なく、 一年時から三番バッターのクリーンナップを務め、 パンチ力がある一方、走塁のセンス、 守備範囲の広さ、類稀なるミート力とバントセンス チャンスにも強い
U15日本代表に選出された内野手。高校では1年から正捕手に抜擢され、1年秋は8試合で12盗塁を決めるなど、走れる捕手として活躍した。 走攻守全てにおいてハイレベル
高校2年までに143キロを記録し成長が期待される右腕投手。 3年春には148キロまで急速を伸ばした。その春の千葉大会では146キロの速球を投げたが4回途中で5失点し、これから経験を積んで磨いていく。
大型遊撃手として高校2年時にはドラフト候補として注目される。 シャープな振りから外野の頭を超す打球を連発し、ショートでも動きの良いプレーを見せる。 鳥谷敬選手を目標としている。