サードを守っていたが2年春に投手に転向すると、130キロ中盤の速球を投げた。 投手としての経験を重ね、安定感が増してきている。
大津高校でデータを使ったトレーニングにより、1年秋に131キロだったが、2年秋に142キロを記録した。
上背が無いが152キロの伸びのある速球で、大学4年時にエースとして大学野球選手権に導く。
夏の大分大会1回戦、日田林工戦(2022・7/9)で先発し、4回2失点。この試合の最速は139キロ。球種はストレート、スライダー、チェンジアップを確認。フォームが綺麗な右のオーバースローで、指にかかっ
184cmの長身から投げ下ろされるボールはとても威力がある。多彩な変化球が持ち味。特にブレーキのかかったカーブはとても魅力的だ。まだ発展途上の選手、新チームでの活躍に期待がかかる。
とにかく長打力に優れた選手で、打席に立つたびに一発を期待したくなる。 右の大砲。
俊足強打の1番打者で、先頭打者ホームランも記録する。 広陵との招待試合ではライトオーバーの3塁打を記録した。 畑尾監督はポテンシャルはオリックスの平野大和より上と話す。
制球力の良い投手で、球速も140キロ台を記録した。 高校3年でまだまだ成長している。
速球派投手で140キロ台のストレートで押すピッチングが持ち味
1番バッターでスピードがあり、智弁和歌山との招待試合で148キロ右腕・武元投手から2安打を記録した。
技巧派左腕投手で、3種類のカットボールを使う。 神村学園を9回無失点に抑えた本物の技巧派
130キロ後半の球を投げる樟南のエース。さらに成長が期待される。
野手あがりで本格的に投手となり約1年半。 荒削りではあるが身体の強さがある。 今後のフォームや取り組み次第で大きく変化するだろう まだ発展途上の原石レベル。
182cmの右腕投手で130キロ後半まで記録しており、大台に乗りそう。
3年春に球速がアップして130キロ後半を記録するようになった。
アンダースローからゆるい球を投げ続ける打ちにくい投手。
長距離砲の大型スラッガー
長身左腕投手で、高さの角度があり低めに伸びてくるストレートを投げる。 球速が出てきたら面白い。
体重を増やして球速が140キロに到達。力強い球を投げる。
細身の体格ながらも高弾道でスタンドに放り込む。 鋭いスイングに注目。