エースで4番の二刀流。投手としては腕がしなり力強いストレートを投げる。 打者では強い打球で内野を抜けるあたりを放つ。
高校3年時は代打で山梨大会2試合荷出場、1打数1安打。 甲子園でも掛川西戦に代打で出場し1打数ノーヒットだった。
元木大介の次男で、NPB12球団ジュニアトーナメント2022の出場を皮切りに成長を続けてきた選手。
最速132キロを誇る徳島の快速サウスポー。
父はアメリカ人、母は日本人を持つハーフ
逆方向へ見事なホームラン。パワーあり、旨さもある。期待したいスラッガーですよ。注目ですね。
体もでかいけど、パワーあるね。旨さも兼ね備えているし、いいバッターですよ。神奈川大学リーグを代表するスラッガーになれる逸材だよ。
青森山田高等学校→福岡ソフトバンクホークス
屈指の守備力と打撃センスで、中学時代には守備は全国トップクラスと評価。長打も見せており、パワーも魅力。
長打力のあるキャッチャー
高校2年で147キロの速球を投げる投手。威力ある球を投げ、安打を許しても要所を締めて抑えることもできる。
広陵高校の4番ショートを任される選手で、2年秋の明治神宮大会決勝では大阪桐蔭戦で2安打を記録した。ヒットを打てる遊撃手として注目される。
高校2年秋に2打席連続ホームランなど4本塁打を放った右打者。インコースを強く振れる。打率も.563を記録している。
1年夏の岡山大会で1イニングを投げ、角度のある球を見せた。 身長もあり角度ある球が魅力。
WBSC U-15ワールドカップ日本代表で優勝に貢献した大型野手。 2025年神奈川県春季大会初戦の市ヶ尾戦で、6番ライトで公式戦デビュー。 兄は早稲田実業の川上真。
中本牧リトルシニアを優勝に導いたエース左腕。
WBSC U-15ワールドカップ日本代表にも選ばれた二刀流。
慶応高校に入学すると、1年夏の慶応湘南藤沢戦で先発し、これが公式戦初登板となったが、3回をノーヒット無失点の好投を見せた。 打撃でもタイムリー3ベースヒットを放ち、二刀流を目指す。
強いストレートを投げる左腕投手で、強い球で押し込み打たせて取る投球を見せる。 仙台育英では1年生春のチーム内での試合で、「想像したよりも三振が取れた」と好投を見せた。
打撃が柔らかく、左右にヒットを打てる選手で、際どい球をファウルで逃げられる。