精華町立精華中学校時代は京田辺ボーイズでプレー。チームは2年時にジャイアンツカップへ出場した。 西城陽高校では外野手。2年春時は背番号8でメンバー入りし、春季京都府大会で鳥羽や京都国際、福知山成美に
俊足で小技が光る1番もしくは2番打者。 岡山東商に2021〜2023年在籍し、主将を務めた。持ち前のリーダーシップを発揮して3年時の夏の岡山大会はベスト8。 2024年春より岡山理科大学へ進学して
作新学院の上位打線を打ち、勝負強さも見せる。
粘りのバッティングが良い
東京実業出身の左の外野手。恵まれた体があり、やや確実性は高くないものの、大学2年秋と3年春に2本塁打を放ち、一発の魅力がある選手。
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