3年春の日大桜丘戦で1試合17奪三振を記録した。
高校1年夏までは投手としてプレーし、ベンチ入りもしていたが、喜多隆志監督から人間性を評価されて捕手に転向すると、高校3年までに二塁送球1.85秒のプロのスカウトも注目する捕手となった。
徳島県立鳴門渦潮高等学校出身
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。 早稲田大入学後、身体能力の高さを見込まれアメフトに転向したが、卒業後は再び野球をプレーしている。
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徳島商の2年生投手。カーブが持ち味で、ひと冬越えて安定感を増した若き戦力。
鳴門渦潮の2年生右腕。成長著しく、エース大城を支える存在として期待される。 やや腕を下げたフォームから投げ込む、球威のあるストレートは要注目
生光学園の2年生左腕。左投左打で継投策の一翼を担う。ロースコアの試合展開に持ち込む投球が期待される。 冬場の下半身強化で急成長した左腕。春は5試合すべて先発し準優勝の原動力。
桜町中学校卒業
池田の2年生右サイド投手。スライダーが良く、ゲームを作れるメインピッチャー。下級生中心のチームを支える。
エース濱野との継投を担う安定感のある投手。
徳島北の2年生1番三塁手。俊足好打でチームの得点源として期待される。
高校2年秋は打率.343を記録し、得点に貢献。 50m6.1秒の足でセンターを守る
雪谷高校では遊撃手としてプレーし、3年夏は1番打者で、3試合で12打数3安打2打点を記録。積極性があり、バントヒットも狙うが、スイングは体がブレないように力強くしたい。
大学4年春に下位打順ながらレフトで2試合にフルに出場も結果が出せず、それ以降2試合は代打での出場のみ。
加藤学園出身の左腕投手。小柄だがキレの良い球を投げ、山梨学院大では4年春に3試合に先発するなど左の先発に入る。 秋も4試合に先発し、作新学院大戦で8回5安打6打dつ三振無失点と好投するも、上武大戦で