最速140キロの速球とカーブを織り交ぜる投手 3年夏の静岡高校野球大会初戦で、打者12人と対戦し9者連続を含む11三振を奪った。
143キロのストレートに球威がある。課題もあるが楽しみな投手。
力強いストレートを投げる投手で、高校2年秋はエースとして投げる。 浜松開誠館戦では途中に右ふくらはぎを痛めたが、粘り強く投げ通して9回7安打1失点に抑えた。
腕の振りが柔らかく、回転の良い伸びのある球を投げる投手。 高校2年秋は公式戦で3イニングの登板だけだったが、常総学院の大川慈英投手を参考にフォームを改造し、球の伸びが良くなった。
体は大きくないが、二塁送球が高校2年時で2秒を切る。 2年生の11月に行われた浜松市内大会では、準決勝の浜松開誠館戦で盗塁を何度も刺し、座ったままで一塁送球も見せた。 「将来は上のレベルで野球がし
高校2年時から3年までに球速が132キロから138キロと速くなった。 高校3年春は前橋育英戦で5回3安打1失点、6月の東農大三との練習試合で6回4安打無失点と好投を見せている。
足のある外野手で、外野の頭を越す打球を打ち、三塁まで駆け抜ける。 投手としても最速140キロを記録する強肩で、投手としても注目される。
巨人のエース菅野チックなグラブを先に横にねじり、出どころの見にくいフォームから制球良く投げ込んでくる好投手。常時130キロ前後だが、コントロール抜群。
キレのある真っ直ぐとチェンジアップの出し入れで非常にいい投球をしていた。
桐光学園では3番捕手として出場し、3年春には公式戦4本目となる高校通算14本目のホームランを放った。
志村ボーイズ出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
長身の右腕投手で、双子で187cmの左腕の弟・翔陽投手と2人で抑える。
最速141キロのストレートは、強い握力と手首で低めに抑え込まれた球筋。
横浜都筑シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
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