左腕投手で高校2年で140キロ中盤の球を投げて注目されている投手。 ルーテル学院の左腕エース。179cm78kgの恵まれた体格から140キロ台の速球を投げ込む。左投左打。3月の大阪桐蔭戦では4回
ショートの守備に定評があり、敦賀気比の1年秋にショートのレギュラーとして守った。 2年秋は1番打者で11試合で23安打、打率.535を記録し1本塁打11盗塁と大活躍を見せてセンバツ出場に貢献した。
仙台育英では高校2年秋までは公式戦登板がなかったが、185mc80kgの体があり3年春までにブルペンで150キロを記録するまで成長した。 スライダーの球速もアップした他、ツーシームもストレートと同じ
147キロを投げるが制球に自信があり、いつでも真ん中に投げられると話す。 140キロ前半の速球でコントロールよく打ち取るピッチングが持ち味
高校2年時点でスタミナなどの課題もあるが、キレの良い球を投げる明徳の左腕 明徳義塾の左腕エース。171cm65kgのスリムな体格から精密機械のような制球力を誇る。U18日本代表候補強化合宿にも招
沖縄尚学の捕手。175cm73kgの標準的な体格。春のドリームマッチと九州大会でマスクを被り、捕手の才能はもちろん、打力も併せ持つ逸材。2年生の山川大雅と併用される。
高校3年夏は同学年の兄と出場し、山梨大会では3試合に3番サードで出場して13打数7安打と大当たりの活躍を見せた。 甲子園での掛川西戦は5打数1安打だった。
1年生で夏の北海道大会にベンチ入りし、札幌創成戦ではリリーフで登板して1回2/3で4者連続奪三振で無失点に抑えた。 そうとうのポテンシャルがある投手。
高校2年時は最速134キロだったが、ウエートトレーニングや走り込みにより下半身強化を徹底すると、3年春までに146キロを記録した。
部員10人のチームのエースで最速145キロの速球を投げ、強豪に立ち向かう。 祖父は銚子商で甲子園に出場している。
高校2年秋から3年春にかけて急速が10キロアップして137キロを記録 力強いストレートと4種類の変化球を投げ、3年春の市立沼津との練習試合でノーヒットノーランを達成した。
中学では柔道と野球の二刀流で、親戚に銅メダリストの永山竜樹選手がいる。 野球は札幌北広島ボーイズでプレーしていたが、強豪から誘いを受ける中で北海道の北照に進学した。 1年春にデビューすると、1
山形リトルリーグ→山形ボーイズでプレー、北海高校に進学すると、1年春の春季大会でいきなり登板し、2回3安打1失点だった。
最速139kmの直球と鋭く曲がるスライダーとカーブを武器にする先発右腕
中学3年時に旭川大雪ボーイズで全道制覇、ジャイアンツカップでも決勝に進出したエース。強豪高校から誘いがある中で、甲子園出場のない旭川明成に進学すると、1年春の旭川工業戦で公式戦初登板し、3回2安打無失
横浜南ボーイズから東海大相模に進むと、1年生の春から4番を任された長打力が光る選手。
大垣日大では入学直後の春季東海大会で7番サードで出場し3打席連続安打を記録するなど、対応力の高さを見せた。
慶風高の主将で、本来はセンターも3年夏は捕手のケガによりマスクを被った。 夏の大会は強豪の初芝橋本と初戦で対戦しコールド負けしたが、春の大会以降の練習試合で93打数34安打で打率.366、3本塁打、
県外校との練習試合で140キロ超を投げた1年生右腕。
父は福岡ソフトバンクホークス 読売ジャイアンツで活躍し、現在は野球解説者 YouTuber 松田宣浩の熱男魂でおなじみ熱男こと、松田宣浩を持つ