大阪北ボーイズ→大阪市立桜宮高等学校→学校法人浪商学園/大阪体育大学
強肩、好打。キャッチャーとしてのリードが抜群。 将来が楽しみな選手。
金足農出身。青森大では4年時に主将で捕手として戦い、新型コロナウイルスの影響がある中でチームを束ね、秋のリーグ戦・青森中央学院大戦で2安打3打点の活躍を見せた。
1年生は投手兼外野手で、2年秋の新チームからは捕手としてプレー、強肩と素早い送球でランナーを刺す。 フルスイングにも定評があり、プロ4球団が注目する。
2年連続準優勝の文徳高校キャプテン捕手4番打者キャプテンシーがあるガッツマンです。
捕手育成に定評のある日大藤沢高校で1年秋から正捕手を務める強肩強打の捕手、セカンド送球は平均1.9秒台(投稿されたタグに最速1.81秒との情報も有り) 3年春先に行われた練習試合で機動破壊で知
明石商時に甲子園に出場した強肩捕手。
1年春の大会に出場し、一本足打法で3安打4打点を記録した。 1年秋からは不動の4番として高校通算40本塁打を記録している。 3年夏の甲子園は3番清宮幸太郎の後の4番として活躍し、ベスト4進出に貢献し
強肩強打で能力が高い
能力が高いキャッチャーです
とにかく振る選手、大振りだがそれを貫く。 それでも逆方向にもっていく。 これを続けて対応力が高くなったら、面白い。
走攻守、全てに優れたオールラウンドプレイヤー。 天理高校では、2年春から一塁手でレギュラー。生駒戦で、公式戦初ホームランを記録。 2年秋からは、主将・捕手としてチームを引っ張る。
抜群の打撃センスを誇り巧みなバットコントールと鋭いスイングから広角に力強い打球を放つ能力が高い強肩強打のキャッチャー
文星芸大附時代の3年春の大会で3本塁打を放ち注目された捕手で決勝戦で盗塁を3度刺し肩の強さも見せた。 専修大学に入学するもすぐに右肩の手術を受け、練習開始は11月からとなった。2年春には国学大戦
愛知豊橋ボーイズ時代に注目された、将来性豊かな選手
強肩強打の捕手で智弁学園では岡本和真と共に春夏の甲子園出場。 大学でも1年秋からスタメンマスクを被り、明治神宮大会初戦は7回コールド完封のリードに3安打2打点と活躍見せた。
佐野日大高校出身の捕手で、セカンドまでの送球は1.88秒を記録する強肩捕手。 大学3年春は骨折のため出場はなかったが、4年春は正捕手としてマスクを被ると、東洋大戦ではリーグ1号ホームランを放った。
セカンド送球1.9秒台、1年夏から4番を打つ強肩強打のガッチリとした体格のキャッチャー
1年生の春からリーグ戦に出場し、DH賞を獲っている。 2年生になってからは、4番捕手として出場し、とてもチャンスに強いように思えた。粗削りながらも打撃・守備もこなしているいい選手だと思った。上のステ
小柄ながらパワーのあるバッター、3年夏までに29本塁打を放ち、夏の横浜商大高戦では9回にサヨナラヒットを放った。