第2回 IBAF 15U 野球ワールドカップに日本代表メンバー。伊東リトルシニア出身。 将来の夢は医者と語る文武両道の選手。 群馬大では医学部で学びながら野球を続けており、147キロを記録するまで
乙訓高校時代に伸びのあるストレートで三振を奪える左腕投手として名前が挙がる。 大学ではリーグ戦で登板は無し。
清水桜が丘出身の投手。183cm80kgと体がある。 高校時は137キロの速球に、長打力も魅力で静岡で注目されていた。
小柄な捕手だが遠投110mの強肩がある。 2年秋は打率.467を記録、2ベース、3ベースも打てて打球に強さもある。
野球センス抜群で器用さがある選手
センス抜群で三拍子揃っている
福岡教育大では4年秋に正捕手として出場、打率は1割台と結果を出せていないが、マスクを被り続けた。
栄徳高校出身の右腕投手。 大学4年春は3試合に登板し、先発で7回3安打1失点の投球も見せていたが、愛産大戦で3回途中4四球を与えて1失点で降板した。 秋はリリーフとして登板している。
今年3月に行われた練習試合で139km/hを記録した右腕。 春の県大会でも背番号10でベンチ入りし、初戦の静岡高校戦で中継ぎ登板し、力強いストレートを軸に5イニング1/3を自責点2と好投した。決め球
井川翔は滋賀学園に所属する内野手。 高3春にはセンバツに出場し、初戦の桐生第一戦で2安打2打点の活躍。 目に光が原因の可能性のあるアレルギーがあるため、高野連から特別にサングラスでプレーを許されて
大柄なアスリート体型で足の速さがある左のミドルヒッター、奈良大学附属 3年春に主将で創部初の甲子園に出場した。 帝京大学では1年秋からスタメンを獲得、2年春には1番打者として出場して39季ぶりの
湖南ベースボールクラブ副主将
花園大では3年秋に外野手でベストナインを獲得 4年時は大学野球選手権に出場し5打数2安打を記録した。
岩倉高校出身の一塁手、8番などを打つがフルスイングで目の覚める一発を見せる。
1年夏からレギュラーとして出場しているがまだ荒削りではあるが将来的には面白い選手になるのではないか?
守備に安定感を欠いているが、打撃では粘りのある打撃パンチ力を兼ね備え出塁率の高い選手 一番の特徴は脚力であり、塁に出れば盗塁率高く、盗塁技術、脚力はプロ顔負けである。
滋賀県南中学時代は湖南ボーイズでプレー、敦賀気比へと進む。 2017年プロ志望届提出、情報をお願いします。
強肩強打のショート 小柄だが、パワーあり
06でキャプテンを務める
大学では1年の秋にショートでレギュラーとなり、3年秋は二塁のレギュラーで、3部リーグで打率.346を記録した。 4年時も3部リーグで春に打率.308、秋に.391を記録、サードで出場している。