一本足打法だが追い込まれてからはノーステップ打法に。小中は投手兼任内野手だったが高校より三塁手に専念。地元メディアにて絶好調男として特集あり
野球センス抜群で広角に鋭い打球を打てる。
鳥取城北出身の投手。
躍動感があるフォームから勢いがある球を投げる能力が高い投手 バッティングも良い
しなやかな腕のふりでキレが良い球を投げる
立正大淞南では1年生から投げていた。三年生では島根大会決勝戦で先発したが、惜しくも敗れた。打者としても非凡なものがあり、今後の期待したい。
高校時代は滝川の筒香として名を轟かせていた。 大学初打席はライトへのホームランで強烈な印象を残した。今後にかなり期待のある選手
シュアなバッティングが売り
打力が魅力
神戸高校では外野手としてプレー、強肩を買われて投手に転向し145キロの速球を投げている。
まだ未完成ながら将来性が光る投手。 フォームやコントロールなどまだまだ成長過程であるが、これからが楽しみな関西国際大学の投手の1人。
県内屈指のオールラウンダー 投手ではキレのある137キロを投げる 決め球はフォーク、鋭く落ちる
3番打者として夏の甲子園ベスト8、広角に打ち分ける好打者。
大阪八尾ボーイズ出身。 昨夏の練習会に参加した時から、他とは違っていたと言わせるほど、守備範囲の広さを存分に発揮できる。 「もうちょっと上げたい」と本人も課題と捉えるバッティングでも、5回表二死か
打撃や守備などで高いセンスを感じさせる選手で、プロのスカウトも注目する外野手。 2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。
育英のエース
61kgだった体重を73kgまで増やし、球速が120キロ台を137キロまでアップした。 2年秋に8試合すべてで登板し奈良大会2回戦ではノーヒットノーランを記録、近畿大会ベスト8まで勝ち上がる快進
高校入学後に打撃力が伸びた。 強肩キャッチャー。
打っては守れる身体能力抜群で 大きな体つきに反してとてもシャープなスイング をする安打量産型の選手。 球の持ち替えが速く、盗塁阻止率が高い。
140キロのストレートと、手元で切れる球は縦のスライダーが注目。 球もホームベース上で動き、打者が余裕を見せると全く打てない。 2年秋は6試合登板し4試合に先発して3完封。明治神宮大会では履正