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沖縄県出身軟式野球部サード
神奈川県立海老名高等学校出身 2017年~2019年 3年は左翼手としてプレー
最強ファイアドラゴンクラン所属
兄は北海高校OBで捕手の井尻琉斗を持つ 怪我で投手 内野手から離れ、記録員へ配置転換
1年生で夏の北海道大会にベンチ入りし、札幌創成戦ではリリーフで登板して1回2/3で4者連続奪三振で無失点に抑えた。 そうとうのポテンシャルがある投手。
高校2年時は最速134キロだったが、ウエートトレーニングや走り込みにより下半身強化を徹底すると、3年春までに146キロを記録した。
部員10人のチームのエースで最速145キロの速球を投げ、強豪に立ち向かう。 祖父は銚子商で甲子園に出場している。
恵まれた体格からMAX138キロを投げ込む本格派投手。球速表示以上に速く見えるストレートといつでもカウントがとれ、空振りも奪えるスライダー、落ち幅の大きいフォークなど多彩な変化球も魅力である。遊撃守備
リードオフマン。足が速くバントもできる。追い込まれたらカット打法
がっしりした体格で抜群のスイングで特大の一発を放つ
ダイナミックなフォームから繰り出す球威抜群のストレートが魅力の左腕。同フォームからの変化球、チェンジアップによる緩急で勝負するタイプ。2年から投手に専念。
140キロ近いストレートと変化球を投げ分ける左腕投手で、高校3年春は文星芸大付を8回まで無失点に抑えた。
兄は福岡ソフトバンクの井崎燦志郎投手で、体格は兄を越える。 中学時から打球の飛距離が圧倒的で、高校でも1年夏にホームランを放つ。 グランドの紅白戦などでは危険だったために金属バットを使わせずに木製
3年春に背番号1をつけて出場し、静岡大会準々決勝の浜松工戦では120球を投げて2失点完投勝利。 丁寧なピッチングの中で、130キロ中盤でもストレートで押す投球が見られた。
高校2年の冬にスリークォーターから腕を下げてサイドスローにし、春に徐々に投球が良くなった。 130キロ台のストレートにスライダー、チェンジアップを操る。
圧倒的なパワーでレフトに柵越を連発する。 少し消極的なのが難点。 肩はかなり強い。フットワークが軽くなれば大学でも活躍出来る捕手になる。
高校では内野手で入学したが、1年冬から投手に転向すると、1年間で球速が10キロ以上速くなった。 3年春には138キロを記録し、得意のチェンジアップもキレが良く、ストレート・変化球ともにコントロールも
俊足強肩の捕手で、二塁送球1.7秒台、50m秒台を記録する。 日体大に合格した。