身体能力世代No.1のフィジカルエリート。 小学生時代に陸上競技の100mで宮崎県大会優勝。 中学時代は1番ショートを務めたが、ボーイズリーグ九州選抜では1番セカンド。本塁打を打つパンチ力もあり、
いわきリトルシニア出身
2021,22年のボーイズ選手権大会で2連覇に貢献した投手。向上高校の新一年生。
松本国際の2年生大型捕手。180cm80kgの恵まれた体格でポップタイム1秒83を誇る強肩。昨夏の左眼窩底骨折から復帰し、フットワークも良好。下位を打つが打撃も心強い存在。
高校2年で遊撃手のレギュラーとなり、2番打者として活躍を見せている。
2024年より履正社高校
中学より創志学園の同級生の世代最強二刀流萩野とともに岡山県内では注目されていた二刀流。投打に技術が高い。 創志学園が世代最強と言われるくらい有望な選手の揃ったこの世代においてもっとも公式戦デビューが
四国学院大香川西の2年生右腕。右上手から投げ込む将来性豊かな投手。
2024年から明徳義塾高校へ進学
聖心ウルスラ学園の2年生左腕。武田と二枚看板を形成し、左投手として相手打線に的を絞らせない。成長著しい2年生投手として、夏の大会での活躍が期待される。
中学時に日高シニアでプレーし、侍ジャパンU15代表入り。 投手としては中学で146キロを記録し、U15W杯にドミニカ戦で先発し勝利。 またコロンビア戦ではセンターで、グアム戦は二塁手として出場する
俊足巧打のリードオフマン。主にセンターでの出場が多く、上位打線を担い多くの安打を記録する。また長打力も出てきており、1年秋の東京大会準決勝・桜美林戦で神宮球場で2打席連続ホームランを放った。
ヤンキース岡山時代から世代屈指の二刀流。 中学2年の秋に139キロを計測。 捕手としても強肩。 中学3年時には二刀流でプロ野球選手を目指すという目標をたて、 創志学園でも1年春からメンバー入り
佐伯鶴城の1年生外野手。178cm90kgの大型選手。大分南シニア時代にシニア日本代表に選出された右の強打者。支部予選でいきなり放り込むなど長打力が武器。長打だけでなく逆方向打ちもうまく、状況によって
外野手
捕手
キャプテンシーのある捕手。巨人の同姓同名の監督のような偉大な捕手になるポテンシャルあり。
金光大阪のエース右腕。1年生秋季大会から背番号1をつけて先発登板し、チーム4年ぶりの近畿大会出場に大きく貢献した。
宮崎の怪物。中学時代投げては最速136キロ。 両打で柵越えを連発してきた。 強豪創志学園では1年秋より4番サードとして出場。
小倉の本格派右腕1年生。最速137kmの打者手元で ホップし伸びるストレートを投げる。 主にクローザーとして活躍。