高校1年時から期待を集める力のある投手で、3年春も公式戦登板はなかったが140キロをを記録する力のある球が魅力。
打撃センスがあり、強い打球を打てる選手。
185cmの身長から投げ下ろすストレートと、2種類のスライダーにツーシームを織り交ぜる。 2年秋の東北大会初戦・由利工戦では5回5安打1失点。
力のある球を投げ、元々外野手だったが2年秋から投手に転向、切れ味鋭いスライダーも投げて三振を奪う。 2年秋の羽後・仁賀保戦で公式戦初先発すると5回2安打7奪三振、5回は三者三振で締めた。
内野手として動きがよく、守備範囲が広い。足も魅力の選手。 打撃も左右にヒットを打ち分ける技術がある。
130キロ後半の速球とスプリットで空振を奪える投手。 成長が期待される投手。
県内屈指の肩の強さを誇る捕手。フットワークが良く送球が安定している。
2021年度 福知山成美の4番打者。 打撃センス抜群で、ミート力、長打力共に合わせ持つ?
2年の6月に138.3キロ、回転数2221rpmを記録 さらに大幅な能力アップを期待できる。 2年7月より、阪神タイガースの1985年の日本一戦士である伊藤文隆新監督を迎え、指導を受ける。
大型左腕投手で、最速140キロの速球を投げる。 ポテンシャルの高い投手として、注目される。
体は大きくないが強さを感じさせ、高校3年春までに通算14本塁打を放つ。 3年春の春季北海道大会では、準々決勝の白樺学園戦でサイクル安打を記録した。 高校では東大・京大・医学部を目指して勉学をし
3年春は全試合で安打と盗塁を決めたスピードのある選手で、長打力もどんどん伸びてきている。 身体能力の高さがある。
長打力があり、高校2年秋季大会では2本塁打、練習試合も含めると5本塁打を放っている。
球速はまだ出ていないが、191cm92kgの大型右腕投手。フォームもゆったりとしておりきれいな腕の振りをする。
球速は130キロ台でもバットを押し込むようなパワーピッチを見せる。 球質の良さも評価されている。
ノビのあるストレートに加え、切れ味鋭いスライダー、カットボールを軸にカーブやスプリットなど変化球も多彩でコントロールも良い。
白山シニア時代から注目された捕手で、兄は星稜でプレーしている。 遊学館では春季大会の初戦でいきなり3番捕手で起用さ、2打数1安打1打点の活躍を見せた。
140キロ台のストレートに、キレの良いフォーク、スライダーを投げ、スカウトも「関東の右投手ではトップクラス」と評価する投手。
高校3年で最速143キロを記録する投手だが、スライダーなどを使って抑えるタイプ
180㎝を超える大型捕手。長打力がある。 二塁へのスローイングの正確さも売りで、フット−ワークを磨き、二塁送球1.8秒台に到達した。