1年生の秋から主戦として投げており、エースとしてチームを支える投手
大型の遊撃手で守備も安定しており、打撃でもシュアなスイング 捕手としても強肩を見せる
恵まれた体があり長打力が期待される。2年秋は練習試合では2本塁打も公式戦は0本。 しかし打率.429と打撃は良い。
線は細いが長身で力のある球を投げる
恵まれた体のある選手、打点を挙げられる確実性の高い打撃が特徴。
小柄ながら長打も打てる選手。守備も堅実にこなす。がんばれ福岡2020 北九州地区高等学校野球大会の準決勝(北九州市立戦)ではホームランを含む3打点の活躍。
2年夏の愛知独自大会で、1番センターでスピード感あるプレーを見せた。
141キロの力のある球を投げる左腕投手。 2年秋は公式戦に登板がなく、練習試合では15試合に登板しているが44失点とまだ安定感が足りない。ストレートの力を増して力で圧倒できるくらいになりたい。
愛知啓成高から名商大に進学し、愛知リーグ2部には2年秋から出場、3年秋は1番セカンドでスタメンで出場した。 4年春は1番と9番を打ち、二塁のレギュラーとつぃて打率.297を記録している。
体の大きな選手で、中京大中京ではファーストで出場する。 2年秋は41打数17安打で打率.415を記録、走塁のタイムは早くないが公式戦で4盗塁を決めるなど、思い切りの良いプレーができる。
外野手として出場。双子の聖弥選手が捕手で出場し、二人でチームを引っ張る。
キレのあるストレートが魅力的
やや細いものの、リストの強さとバットの振り抜きが良く、長打を放つ
最速139キロの直球とキレの良いスライダーを武器に相手打者を翻弄する
外野手としてプレーしていたが、高校2年から投手として本格的に取り組み、当初は125キロだった速球がトレーニングなどで137キロまで伸びた。
高校3年夏の島根大会で5番ファーストで出場し、準決勝と決勝で2試合連続ホームランを放っている。
小柄だがパンチ力があり、明徳義塾の4番を任される。 2年秋は0本塁打に4打点、打率.267と結果を出せなかった。
栄徳高校出身の右腕投手。 大学4年春は3試合に登板し、先発で7回3安打1失点の投球も見せていたが、愛産大戦で3回途中4四球を与えて1失点で降板した。 秋はリリーフとして登板している。
高校1年春の1回戦でライトオーバーのホームランを放ってデビューした。 小柄だが思い切りの良い打撃が魅力。
長身から130キロ台のストレートと鋭いスライダーを投げ、低めの球で空振りを奪う。