上尾シニア出身。球バリ速。中学時に142キロを記録している。
高校では2年生で143キロを記録、3年に146キロを記録してエースを任されるまで成長している。 得意のチェンジアップで緩急をつけたピッチングを見せる
ポニーリーグの時はピッチャーとしてそしてバッターとしてもセンスのある打撃をしていました
回転のかかったストレートが持ち味 変化球に課題があるがストレートで詰まらせる事が 出来る
オーソドックスなフォームにキレのあるボールを投げる。 特にスライダーのキレは抜群。コントロールも良く四死球も少ない。
ストレートは145キロ前後でも、それ以上に感じるまっすぐの質で、変化球も一つ一つが良いものを持っている。
牛久リトルシニア出身の投手 力強いフォームから140キロ台の速球を投げる。土浦湖北では投球が安定せずエース争いをしている状況だが、力は十分。
2年の12月に147.5キロを計測した 長打力もある
九州産業大学附属九州高等学校出身の投手。 大学では、2年生春からエースとして活躍。 2年春のリーグ戦で最優秀防御率1.03を獲得。 また、38個の三振を奪ったが、チームが優勝出来ずベストナインの
高校2年時の練習試合では130キロ台の力のある球を投げていたが、3年になり142キロまで球速を伸ばした。 大学でも体が大きくなると最速150キロとなり、ヤマハでは有本雄大投手を参考にフォームを改造す
恵まれた体格から投げる球威のあるボールが持ち味。 140キロ台中盤を計測するストレートも球威があり、変化球もストレートとほぼ同じ球速で変化するカットボールや、スライダー、落ちる球など器用に投げ分ける
修徳高では3年生の春に公式戦初登板。 大学では2年時に左の先発として登板をしているが、その冬の冬季特別トレーニングで、堀内恒夫氏から、「隠し玉にしたい」「ボールをリリースする時の力の入れ方が上手い。
がっしりとした身体から、投げ下ろすストレートは力強い。 パワーあふれる打撃も見せ、投打に来年の注目選手。 2年春の3位決定戦で早鞆を完封、1-0で勝利した。
確実に3年でエースになれる逸材コントロールがよい 2年秋の新チームでエースとして投げ、仙台東戦では9回6安打16奪三振3失点で完投勝利。
腕をしっかりと振って、右バッターのインコースにストレートとスライダーを差し込み、左バッターにも自信を持ってインコースに投げられる。
キレの良い真っ直ぐを低めのコーナーに投げることができる投手で、カットボールとスライダーを織り交ぜて三振を奪うストレートになっている。
2015年 U-15 アジアチャレンジマッチメンバー 羽曳野ボーイズ出身
左の本格派投手で、1年秋の1年生大会で好投をし成長している。
花巻東の主将。投手として最速145キロを記録する
高校1年で143キロを記録する投手で「150キロを出すつもり」と意気込みを見せる。