浦和実業高校→明星大学
新潟西シニア→一関学院高校→新潟アルビレックスベースボールクラブ→福島レッドホープス
捕手としてフットワークの良さと強肩が注目され、打撃でも強い打球を打つ選手
拓殖大学の正捕手です。正直特にこれが凄いというのはないのだが、きちっとした野球をやる選手です。送りバントが上手くほとんど一発で決めてくるね。キャッチングもなかなか上手いよ。肩は大学レベルでは普通だが、
セカンドまで1.8秒の強肩に、俊足で巧打を見せ、3拍子揃った選手としてプロが注目する。
スイング力が強くボールを遠くに飛ばせる
セカンドまで1.81秒の球を送る捕手、甲斐選手を発掘したソフトバンク・福山スカウトが、スローイング、捕手としての動きの速さを含めて、高校時代の甲斐と非常に重なる」と評価している。
180cmの大型捕手で安定した送球が光る。 2年秋の公式戦で4番として11試合で2本塁打16打点、打率.421を記録した強打者。 札幌市立手稲中学校時代は、札幌西リトルシニアに所属。
スクワット160kgのパワーある捕手。 チームの主将として、4番捕手として3年夏は千葉大会準決勝まで勝ち上がるが、木更津総合に5-6と接戦で敗れた。
中学2年の時、夏の甲子園をテレビで見て一人の選手に目を奪われた。今、西武ライオンズで活躍するOBの森友哉捕手だ。小さい体で力いっぱいプレーする姿に感動した。自らも身長166センチ、体重74キロと小柄だ
ボーイズ日本代表のキャプテン、大阪桐蔭入学後は主に外野手として活躍。
2年夏は東東京大会は出場しなかったが、甲子園でいきなり背番号2をつけてベンチ入り。
野球センス抜群の強肩強打の捕手! 中日・中田スカウト部長が「スローイングの素早さは目を引くね。体のサイズも大きくなったし、東海地区の高校生ではナンバーワン捕手でしょう」と評価。
野球センス抜群で強肩強打 3年春の愛知大会でホームランを放つ
ボーイズ時代は2年連続全国大会出場。3年時は主将。 滋賀県選抜では4番で関西制覇。 素早いスローイングと懐の深いバッティングは伸びしろ充分。
運動能力が高く地肩が強い強肩強打のキャッチャー
巧打に加え肩の強さわ素晴らしいものがある 上越市立直江津中学校では軟式野球部でプレーした。
強くて正確な送球をセカンドに送る捕手、相手の足を封じる大きな武器になっている。
旧チームから中軸を務める強肩強打の奈良県屈指の捕手。打っては引っ張り傾向が強いがセンター中心に右中間深部にフライを上げる力もある。守っては強肩と素早い送球動作で盗塁を阻止する。低めの球のブロッキングは
ジェイプロジェクトで投手として5年投げたが、6年目の2021年に捕手に転向、打撃を磨くと、持ち前の長打力が開花した。 ワインドアップからテイクバックを大きく取ったフォームで130km/h台半ばの