入学時に175cmだった身長は現在も伸び続けており、フォームが固まらずに制球を乱すことが多かった。 しかししなやかな腕の振りから投げられるストレートは回転が素晴らしく、139kmながら空振りの奪
山形城北の1番打者。秋の大会は.533の打率を誇り東北大会初戦八戸学院光星戦でエースの中川からチーム唯一のタイムリーを含む2安打の活躍。ホームランなど長打はそれほど多くはないものの近年稀に見るアベレー
腕の振りがしなやかで直球にノビがある力がある投手
アンダースローの技巧派投手
非凡な打撃センスと安定している守備が持ち味。足もそこそこつかえる。