味坂クラブ時代、2 学年先輩の中島彰吾(現・福岡大)とチームメイト。 高校1年夏の甲子園からベンチ入りし安打を放っている。柔い バッティングで左右に強い打球を打ち分ける。中学時代は、久 留米ペトリオ
捕球をしてからセカンドまで投げる動作が非常に早く、肩も強い。
無駄の無い綺麗なフォームから144kmのキレの良いストレートを投げる。 佐賀学園出身で3年生となった2008年夏の佐賀大会では3試合にリリーフで登板するも準々決勝で敗れた。 西日本工業大
1年秋からレギュラー。2年生春は九州大会出場背番号4。シャープな打撃センスと鉄壁な守備。新チームでは1番ショート、またリリーフピッチャーとして絶対的信頼がある。特に昨秋の福岡県九州大会決定戦では東福岡
MAX144キロのストレートが持ち味でスライダーとの組み合わせで三振を量産する! 課題はランナーが出てからのメンタルとコントロール
東福岡相手に2失点完投勝利を挙げた好右腕。 抜群のコントロールと落ち着いたマウンドさばき。
2年前の夏の甲子園大会福岡県予選の南筑旋風を巻き起こした時の主将で3番ショート。 1年時よりレギュラー。 ミート中心の打力には、高校時代より注目されていた。 昨年秋から、けがに悩まされているが、
元々遊撃手だったが強肩をかわれて捕手に転向、セカンドに伸びる球を投げる。 小柄だがフットワークも良い。