1年生ながら明治神宮大会では背番号5で出場すると、2年生春の選抜では1番打者として大活躍を見せた。 守備では安定した捕球と強い送球ができ、足、打撃もある。
早大本荘出身の一塁手、早稲田大では4年春までわずかな出場しかなかったが、4年秋に打率.471、3本塁打、14打点で三冠王を獲得し一気に開花した。
打撃技術が高く打撃センス抜群の能力が高い選手
ストレートの力は長野県、一位。打撃では本塁打を量産するほど
130km/h後半の速球を投げ、春季大会は7回コールド18奪三振を記録、夏の大会も春日部高校に0-6で敗れるも11三振を奪った。 最初は通信制の高校に入学したものの、野球をするために妻沼高校に
打撃センス抜群!
2年生次に夏の甲子園にて背番号17でメンバー入り。