1年時は春、夏の大会は新型コロナのために中止となり、秋も右すねの故障で出場はなかったが、秋以降11月の練習試合で特大ホームランを放つなど1ヶ月で3本塁打を放った。 中学時代の和歌山選抜として奈良
確実性が高く巧みな打撃があり、四死球も選ぶ選球眼もある。加えて外野の頭を越す鋭い打球も打ち、日大では3番センターとして定着した。 大学4年春は打率.333に4盗塁を記録、四死球は11つを選んだ。
2年次の春のセンバツでは背番号17。 和歌山北ボーイズ出身。
細身ながら華麗な守備は誰もが認めるほど。 打撃は未だこれからだがバントは一流だ。
明治神宮大会では背番号2。 和歌山北ボーイズ出身。
力強いスイングから広角に鋭い打球を放つ能力が高い強打者