高校入学後に打撃力が伸びた。 強肩キャッチャー。
打っては守れる身体能力抜群で 大きな体つきに反してとてもシャープなスイング をする安打量産型の選手。 球の持ち替えが速く、盗塁阻止率が高い。
大阪府出身、光星学院時代に左腕のエース格として活躍し甲子園でも登板した。 大学ではリリーフで活躍し、3年秋に3勝、防御率0.40でリーグ1位となった。
安田兄弟の次男紘規。 大阪市立東住吉中学校時代は、ジュニアホークスボーイズ(現チーム名:大阪南海ボーイズ)に所属で全国制覇、主将を任された。 天理高校時代に主将を任され4番打者甲子園に4回出場
大学4年時に広島カープの入団テストを受け、ブルペンで146km/hを記録した190cmの大型投手。