大きな体があり、球速を徐々に伸ばしている。2年まで故障が多かったが体がしっかりしてきて、これから伸びそうだ。
3年春まで通算本塁打は10本も、最後の夏の大会の大月短大付戦でホームランを放つと、日大明誠戦で2本目、準決勝の東海大甲府戦では2本塁打を放った。 大阪・東淀川区出身で、豊里小2年生の時にソフトボ
3年夏の淀川工科戦で先発し、5回1安打8奪三振で完封。 打っても125mの特大弾など2安打3打点の活躍を見せ、北海道日本ハムのスカウトが注目していた。