2年秋の公式戦打率は驚異の.643を記録! ミート力の高さは四国の中ではトップクラス! 広角に打てる能力は大学でも十分に通用する将来性豊かです!
最速138キロの速球にカーブ、スプリットの他、チェンジアップ、フォークを織り交ぜ、1年秋の香川大会では三本松、丸亀を2試合連続1-0で完封勝利を挙げた。 けん制技術も高く、健大高崎との練習試合でけん
身長は大きくないががっしりした体で、高校通算15本を超える鋭い打球を放つ。
明治神宮大会では背番号8番。打撃センス抜群。
本格派右腕として入学時から期待されている。重い速球を投げる。
体幹がしっかりしていて打撃センス抜群の三塁手!
腕の振りが良く球にキレがありピッチャー 高松市立香川第一中学校時代は、高松RBC(高松 Regulation Baseball Club)に所属。
小柄ながら力もあり、守備でもセンス抜群。
肩・肘が柔らかくしなやかな腕の振りでノビるストレートを投げる
一発が魅力のパワーヒッター 入団当初は俊足強肩が売りだったがホームランバッターに華麗な転身を遂げる 7月29日のBFL選抜VS巨人三軍戦で二本のホームランを放ち 9月19日、20日の対楽天戦
「讃岐のライアン」の異名を持つ足を高々と上げたフォームから最速141km/hを計測するストレート、カーブ、スライダー、ツーシーム 開脚で両手を広げ胸を地面に付ける事が出来る程に柔軟な身体を持つ
紫雲中学 一年の秋から出場 広い守備範囲
力がある素晴らしい選手やで
運動神経の高く二塁手や三塁手をこなす 小柄ながら逆方向にも長打を放つ
走攻守にセンスを見せる選手で、2年秋は打率.407、50m6.2秒の足も光る。
小柄だがセカンドまでの送球が1.8秒の強肩捕手 健大高崎の足を封じた。 2年秋は打率.250も1本塁打に7打点を挙げた。
明治神宮大会では背番号9番。
神宮大会で背番号17
馬力がありどっしりしていて力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者!
がっしりとした体から強い打球を放ち期待されたが、2年時は不調が続いた。 しかし明治神宮大会で2ベースを記録したものの、センバツでは代打1打席に終わり、夏も正捕手とはならなかった。