佐野日大高校出身の捕手で、セカンドまでの送球は1.88秒を記録する強肩捕手。 大学3年春は骨折のため出場はなかったが、4年春は正捕手としてマスクを被ると、東洋大戦ではリーグ1号ホームランを放った。
2015年BCリーグドラフトにて信濃から1位指名。 佐野日大高校出身。
常にフルスイング。怪我がなければ名実ともに全国屈指のスラッガー 1年の秋に4番打者として活躍して注目を浴びるものの、その後腰痛でメンバーから外れるが、2年の秋に復活して4番打者として選抜出場に貢献す
ストレートは130km/h中盤で、スライダー、チェンジアップを低めに集める好投手左腕。 3年生春までは登板が無く、3年夏もオープン戦で1イニングのみの登板だったが、入学直後から竹田秋利総監督に
栃木ボーイズ出身 攻走守揃ってる2塁手 北越戦で初出場したものの2打数ノーヒットと 期待を裏切ってしまった
3年夏は5番センターとして出場し、烏山戦では5打数3安打3打点、宇都宮戦では3打数1安打2打点を挙げた。 横浜商大に推薦で合格をしたが、投手として発表されている。