1年生で出場した春季大会で打率.556を記録。期待の外野手。 須賀川市立大東中学校時は須賀川リトルシニアでプレーした
須賀川シニア出身 ハーフ(ポーランド) 長身から投げ下ろすまっすぐスライダー半端ないです
専大北上高校時代、硬式野球部所属も甲子園出場なし
都市対抗予選で推定140m弾を放ち、日本製紙石巻の伊東亮介選手(2014年東北楽天7位)以上の飛距離を誇るスラッガー。
守備に難はあるが打撃が魅力 中学時代は三番キャッチャーで県準優勝 社会人で期待
中学岩手県選抜の捕手。好守で名門復活の立役者となる。地元北上の選手なので要注目!
1年生で夏の大会4番を打ちチーム1の打率打点を叩き出した。 夏の大会は背番号13であったが、ほぼ全試合スタメン、事実上、背番号は3であった。これからは不動の3番に違いない。 新人チーム秋からは、3
夏の大会はベンチには入れなかったものの、秋の大会ではベンチ入り。チームトップ打率を誇る安打製造機、2016年もチーム1期待が寄せられ、監督からの信頼も厚い。
しなやかな腕の振りからくるストレートと縦の変化球は将来性十分。 マウンド度胸も十分。
高校1,2年時はひじの故障により登板できなかったが、3年春に復活して140キロの速球を投げ、エース番号をつける。
投手と野手の二刀流としてプロで活躍できる選手 投手としては伸びのあるストレートに切れ味鋭いスライダーを織り交ぜる 野手としても小柄ながら外野の頭を抜く打球を放つ
バットコントロールが非常に高く、状況に応じたバッティングができる。得点圏打率も高くホームランも打てるパンチ力もある。守備ではエラーがチーム1少なくチームからもとても信頼されている。キャプテンとしてチー
勢いの良いフォームから、力強い真っ直ぐに加え緩い変化を要し抑えていく。 腕のしなりが良い。将来性十分。
どっしりとしていて力強い腕の振りから重い球を投げる力があるピッチャー