履正社高等学校出身 履正社高校・女子 2022年~ 阪神タイガースWomen 2025年~
大型内野手、長打と柔軟なバッティングが魅力
捕手、外野手、内野手と器用にこなす。
父は読売ジャイアンツで活躍した元木大介氏 母はフリーアナウンサー 大神いずみ 弟は読売ジャイアンツjrで活躍の元木瑛介
最速141キロを誇る好投手
コンパクトな腕の振りから投じるストレートは130km/h台ながら表示以上の威力がある、チェンジアップ、スローカーブ、スライダー、フォークなど球種も多彩 高校3年春に出場した甲子園では初戦で岩国商
長打力のある選手で2年秋は練習試合を含めて7本塁打。打点も多い選手で打撃の強さがある。
履正社高校では1年生秋の大阪大会で背番号18でベンチ入りし、決勝の大阪桐蔭戦で先発して5回1/3を2失点と好投を見せた。
大阪を代表する安打製造機 走攻守三拍子揃っ恵いる強打者。
打撃センス抜群で1年生から5番などを打ち活躍見せる
1年生秋に履正社のショートのポジションを任される。軽快なフットワークがあり、肩の強さも見せる。 打力はもう少しだが、体ができてくればさらに注目される選手となりそうだ。
3年生となった2013年春季大会、八尾戦で完全試合を達成した。 奪三振は13、ゴロは11、フライが3という内容で、1-0だった。
中学時は通算45本塁打を打ち、U15代表で主将を務め4番も打った。 履正社では1年秋の大阪大会で8番で公式戦初出場、バックスクリーンへの公式戦初本塁打など2安打3打点の活躍を見せた。
元阪神・関本賢太郎氏の長男 兵庫西宮ボーイズで捕手に転向し、履正社に進むとセカンドまで1.89秒の強肩を見せた。 1年では公式戦出場はなかった。
履正社の140km/hクインテットの一人、寝屋川中央シニア時代から注目されていた。
140キロ中盤の速球と、打者の手元で曲がるスライダー、カットボールを投げる好投手。
躍動感があり勢いがあるストレートとしっかりと腕を振ってストレートと変わらない腕の振りから変化球を投げる投手です。 打撃も良く外野手としてもプレーする。
2014年のセンバツでベンチ入りを経験。来年も注目される。
履正社高等学校出身 千葉ロッテマリーンズ 安田尚憲や横浜DeNAベイスターズ 竹田祐は同学年 鹿屋体育大学卒業
履正社高等学校→和歌山大学