将来が楽しみな捕手
139キロの速球とシンカーのコンビネーションで打たせて取る投手。
2年秋の大垣日大戦で最速143km/hを計測、東海大会初戦で享栄高校から8安打完封勝利 2年夏までは高橋純平が在籍していたため主に内野手としてプレーした、2年秋から背番号1をつける