セットポジションからゆったりとしたフォームで変化球中心の投球をするサウスポー、球種はスローカーブ、スライダー・チェンジアップ・フォーク 高校3年夏は背番号10ながらも4試合全てでリリーフ登板、5
思い切りのいいバッティング
走攻守3拍子そろったリードオフマンを目指す。昨秋は県大会と関東大会で打率4割4分4厘。打点も柴引良介選手と並んでチームトップの7。打順が1番に上がった関東大会準々決勝では4打数4安打の大活躍を見せた。
下半身が非常に強く安定している印象で、リリースポイントも一定している。上半身に力が入っていないような楽に見えるフォームだが、キレのある130km中盤のストレートを投げる。 外角低めに狙って投げられ
運動能力が高く走攻守三拍子揃った外野手