東京神宮シニア卒業
高校通算50本塁打を放った慶應高校の主砲、抜群の飛距離をほこる。 慶應義塾高校では旧チームから4番打者。 2年夏の神奈川準々決勝/東海大相模戦で横浜スタジアム左中段へ 1試合2本塁打。準決勝/桐
慶應義塾高校では下級生時代からスタメンを獲得した頭脳的なリードが魅力の小柄な捕手 慶應義塾大学では3年春からリーグ戦に出場
本調子の時は最速140km/h超のキレのあるストレート、カーブ、スライダーを投じる。 慶應義塾高校では2年秋にエース、3年春からは背番号10 3年夏は故障の影響で登板機会は少なく決勝まで僅
50m5.8秒で走る脚力を持つ小柄な右打ちの外野手 100m10.9秒を記録 3年春は1番中堅手に定着、4回戦の相洋戦ではレフトスタンドに本塁打を放った
慶應義塾高校では2年秋に4番を打ったパンチ力のある左打者。 東練馬シニア時代に全国大会準優勝
サイドからキレのある130km/h台中盤のストレート、スライダー、シンカー、ツーシームなど多彩な変化球を操る。 豊田シニア時代に全国大会MVPを受賞、慶應義塾高校では1年夏からベンチ入り、1年次