高校1年生から3番を打ち、守備力と買われて遊撃手を守る。野球センスの高い選手。 2年春の四国大会決勝では腰のヘルニアを発症したものの志願して出場し、9回にタイムリーを放ち優勝に貢献した。
最速144km/hを計測するストレート、スライダー、カーブを投じる香川県屈指のサウスポー、打撃もよくエースで4番 3年春に香川県大会準優勝。夏は1回戦から決勝までの計5試合を1人で投げぬく、な
小柄ではあるが、コントロールか武器
1年生時に明治神宮大会で背番号17。
2年生夏の甲子園では5番を打ち、準々決勝の倉敷商戦でホームランを放つなど活躍を見せた。 3年夏の甲子園でも初戦の瀬戸内戦でドラフト候補の山岡泰輔投手からホームランを放ち、パンチ力を見せている。
小柄だが俊足好打の選手。明治神宮大会では背番号6。
大型左腕投手で球速も伸ばしている。カーブとスライダーはキレとコントロールがあり試合で有効。