大型の二塁手。守備での見栄えが良く、守備位置に誰よりも早く着き、絶えず動いてチームの盛り上げ役になっている。 背番号10だが3年春は4番を打ち、鋭い打球でセンターまで到達する打球を打っていた。力が
2年の時の秋季関東大会でサイクルヒット。恐怖の8番打者
1年生ながら明治神宮大会では背番号14でベンチ入り。