父はアメリカ人、母は日本人を持つハーフ
制球力がよく、キレのある球をインコース、アウトコースに配球する。 2年秋の関東大会では細田学園を9回10奪三振1失点で完投、準々決勝の東海大相模戦でも9回1失点完投勝利を挙げた。
2年の時の秋季関東大会でサイクルヒット。恐怖の8番打者
1年秋は多彩な変化球と角度のある投球でエースとして活躍、7試合で6完投1完封、63回を投げて47安打54奪三振で防御率は2.14を記録。 動くストレートも魅力。
3年生となった2012年の山梨大会では4番を打ち打率.444を記録。 甲子園でも初戦の成立学園戦で2ベースを含む3安打を記録し、安定した打撃を見せた。
逆方向への打球が伸びる東海大学の4番打者、ポジションは 三塁手or一塁手 東海大学2年時に6番三塁手として大学選手権優勝に貢献、3年春は首都大学リーグで打率.409を残し首位打者を獲得した
力強くてスイングスピードが速いスイングから鋭い打球を放つ強打者
2年生の夏から正捕手として東邦投手陣を引っ張り愛知県ベスト4に導いた。今年は、エースの藤嶋、左腕の松山など好投手揃いの東邦を引っ張っていく、藤嶋一人のチームと言われがちだが選手一人一人が素晴らしい選手
全国屈指の名門、東海大相模で1年春からショートのレギュラーとして活躍。 夏には一年生ながら神奈川打率2位の好成績を残した。 足も速く方も強い。小柄ながら本塁打を放つスピードパワーもある。 全国ト
2年秋の首都大学リーグで2位以下を大きく引き離して首位打者のタイトルを獲得した右の強打者、一塁手or三塁手。 東海大相模高校では4番打者と主将を務めて通算37本塁打を記録、3年夏は甲子園出場を果
50m5.9秒の俊足が光る。 夏の甲子園では背番号8。
ラブリーサンズから湘南クラブに進むと、中3時にジャイアンツカップ優勝、U15日本代表では1番セカンドとして活躍 入学直後にレギュラーを奪取し現在は3番ショート。すでにチームの中心
中学時は岡崎中央ボーイズでプレーし、愛知NO1投手と評価された。 東邦では1年春の大会でいきなり決勝の中京大中京戦に先発した。3回に1失点し0-2と試合に敗れたものの、1年生とは思えない度胸のあるピ
遊撃手としてプレーし、また3年夏は愛知大会で9番も甲子園で1番打者に抜擢され、日南学園戦で6打数4安打、2ベース2本、3ベース1本の活躍を見せた。
抜群の身体能力で、外野手として俊敏な動きで打球に飛びつき、プロでもトップクラスとも言える強肩でレーザービームを繰り出す。 打撃では追い込まれるまでは思い切りスイングし、強い打球を打つ。追い込まれた後
1年の時から登板している。フォームがとても綺麗。 右バッターのインコースに入ってくるストレートが持ち味。 プロに行ってもおかしくない。
中村剛也 (現西部) からの系譜を継ぐ右のスラッガー 福岡県香春町立香春中学校出身
テイ・エステックから、加入
九州古賀ボーイズ→東海大学付属第五高等学校(現校名:東海大学付属福岡高等学校)→首都大学野球連盟 東海大学
学校法人光星学院/八戸学院光星高等学校→首都大学野球連盟 東海大学